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厚生年金手続き

二か月と二週間前に年金事務所で国民年金の手続きをしたのだけれども、その最後に一か月後に書類を郵送するので、この番号に電話しろと言われていました。
一か月出かけずに待っていましたが、何も届かず、さらに二週間過ぎて出かけて戻ったら国民年金厚生年金の金額が入った証書がとどきました。
言われていた番号に電話すると、いくつか行き違いがありましたが、最終的に厚生年金連合のひとがいう裁定書というのが、年金事務所から送られてきた年金証書とわかりました。
一週間して厚生年金連合から書類が送られてきて、印刷された字を手書きして、年金証書のコピーを同封して切手を貼って投函しました。

一か月したらといったら
年金事務所は、一か月したら書類が届くと言っていましたが、実際は一か月+二週間=1.5か月でした。
年金生活に入ったら、さっそく旅行しようとか計画している人は、おとなしく半年は自宅待機したほうがいいでしょう。
この瞬間に、というか、これ以降障害者になると障害者手帳はもらえません。
これが、一般と年金受給者との一番の違いです。
日本の財政を除けば、コロナで年寄りが無くなられたりして鬼門である団塊の世代は事務手続きは成立しそうです。
給料いっぱいもらって投資でまわして老後の預金、、みたいなことは日本ではありえないでしょう。
結局のところ
お金がすべて
みたいな考え方をなくしてしまうしかないとおもいます。
75歳一律支給、繰り上げあり 人生の目的は豊かな老後にあらず
年金制度の開始の頃は、当然未加入の年寄りにも支給していたように、80歳過ぎたら、いっぱい働けた幸運なやつも、病気や事情で働けなかったやつも同じ似たような国民ですから、そこで一気に支給額を一律化すべきではないでしょうか?
そうなれば、お金以外の人生の価値を求めるようになり、お金ではない福祉国家になれるとおもうのです。
給付金詐欺、振込詐欺、いわゆる詐欺一般、お金に価値をもとめてしまうと、運しだいになります。
お金が目的で無くなれば、若者も勤労に価値を模索するようになれるハズです。
灰になるまで
Until it's reduced to ashes.

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令和4年6月4日 に作ったきり、、