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兄が直腸がんの手術をうけています

長野市の健康診断でオプションの直腸がん検診でひっかかりました。
わざわざオプションを選択したのは、兄が直腸がんの手術をうけたことがあるからでした kinkakuji
↑2022/12/7記念写真、さすがのオリンパス。

もう、すっかりがんになった気分です
鎖骨骨折と歯医者くらいしか医者にかかったことがないので、もうすっかりがんになった気分でしたが。

二回戦内視鏡(大きいポリープは総合病院に入院) 篠ノ井病院入院(2023/02/06)翌日完治で退院
↓見てみないとわからない、一回戦で済むか、二回戦になるかという先生の慎重なお話でした。
結果、一回で完治、翌日には朝退院という簡単なものでした。
おそらく近所の内科でも取り切ってくれたかもしれないが、コロナで院内で休養というわけにいかなかったのではないかと。
生まれて初めて入院という経験をし、国保の限度額の証明書、保証人などの書類と、次にいかなる入院でも困らない体験ができました。
病室も南向きで天気にめぐまれたため、ひなたぼっこ入院でした。
絶食、禁煙のため、朝出された病院食の美味しかったこと、、


篠ノ井病院デビュー(2023/01/04)
大きいポリープをとるために、篠ノ井病院で問診と検査を受けました。
入院は、一日か一週間か、まずは一日でトライすることになりました。
念のため、心電図、採血、それとタバコを吸うからレントゲンと、9時に行って昼まで居ました。
誓約書とか保証人とか支所に行って限度証明をもらうとかの記入と手続きで午後も忙しかったです。
2月6日に、生まれて初めて入院します。



一回戦内視鏡(小さいポリープは近所の内科医院)
さっそくコロナワクチンでお世話になっている医院に診察の予約をしました。(2022/11/14)。
ところで、この内科は、ひょっとすると高校の同級生なので、診られるのがはずかしいかも。
初内視鏡検査(2022/12/07)
前日のお昼と夕ご飯が↓レトルトのものに指定、やたら腹が減りました。
susa sakura kinkakuji kinkakuji
当日は2リットル近い下剤を2時間かけて飲むわけで、それだけで十分面倒くさいが、うまく奇麗になったか自信が持てずぎりぎりの通院に。
その割に胃のレントゲンほど辛くはなく、腸内がモニターで見えて楽しい。
小さいポリープは取ってもらって、盛り上がりみたいのは生体検査の後に、大きい病院で入院してとるかもしれないとのこと。
潜血検査で引っ掛かったのは、痔。たぶんFT8で座ったばかりの三か月だったからかな。
もし宝塚で会社のいつもの検査を受けていたら潜血検査にひっかからず、人工肛門になっていたかもしれないのかな。
内科で診察を受けました(2022/11/07)
診察で、なんと高校の同級生であることに気が付きました。
同級生に大腸を覗かれるなんておもいもしなかった、、などという気楽な状態ではなく早期(60歳)定年退職した身としては、コロナの接種で忙しく働く同級生に頭がさがりました。
同時に、実家近くということは父がお世話になっていたことも間違いなく、余計な話をしないほうがよさそう。
血圧、採血と前日から飲む薬の説明があり、すっかり病人気分が盛り上がりました。
鎖骨骨折と歯医者くらいしか行ったことがないので、薬のアレルギーとか聞かれてもわからないし血圧は低いしで、実家近くの同級生の医院でなければパニクッていたとおもいます。
さて、検査は12月7日と決まりました。前日から飲む薬をお土産にもらいました。


内視鏡検査というのは、前日から絶食で、下剤を腸内が奇麗になるまで飲み続けて、術着に着替えて横になります。
一回目の内科のように検査だけだと、部分麻酔で内視鏡の映像を見ながら小さいポリープが切り取られるのを見ることができます。
二回目の病院のように、切り取る覚悟の場合は全身麻酔で、何をされたのはわからず、ふらふらでストレッチで病室まで運ばれて、ひたすら寝るだけでした。
灰になるまで
Until it's reduced to ashes.

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令和5年1月4日 に作ったきり、、