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日進の自宅近くに、立派な畑を借りています。
生き物は、たくましく勝手に育ってくれています。
転勤になるとは知らず、植えてしまったたまねぎ!、まいてしまった大根、ほうれん草は、、
ゴールデンウィークに、育てることを考えずに植えてしまった、きゅうり、すいか、トマト、かぼちゃ、ナス、とうもろこし、えだまめ、レタス、キャベツ、ブロッコリー、、
たまねぎ

2010/05/22 とりあえず、収穫することになりました。
同じ単身赴任の同僚の自炊食材として、ほうれん草、ニラは分け合いました。
けっこう「まじ」で、自炊しています。体が資本なので。
たまねぎは、それでも余ったので、サークルに配りました
今のところ順調か?
あと一ヶ月で、社宅を豪華な食材で彩るのか??
たまねぎは、実に順調に育ってしまった

本業の農家の人に、ほめられてしまいました。
ただし「ちゃんと草はとるように」だそうです。往復1万円の交通費で、草取りには来れないんですが、、
きゅうり、とまと、すいか、とうもろこし、、

ゴールデンウィークに日進に戻った勢いで、夏野菜をフルセットで植えてしまいました。
あと、一ヶ月すれば自炊の食材に困らないかも。野菜ばっかりになりますが。
6月末のジャガイモと、12月のサツマイモは、また大阪でサークルに配ることになるでしょう。


草取りをしているときに、畑を借してくれている人と話したのですが、日進市(地域農家としての意味)は畑を貸すことを考えているそうです。
老後の趣味として貸すのならいいでしょう、とのこと。
最近、まじめに食材確保で日進に戻ってきている私としては、良い話と聞いてよいのやら、なんとやら、、
必ず「食料危機」というのは、日本をオイルショックのように襲うとおもうので、私は道楽を超えて、割と「これだけは真剣」です。
必要なときに、必要な分だけスーパーで買えてしまう、今の日本は「なにかおかしい」ですから。
そもそも、野菜は天気や季節に非常に敏感で、ちょっと季節がズレると虫や病気に全部もっていかれてしまう、厳しい稼業です。
お金は勝手に価値が変わるので、食料だけは自活できる部分を押さえておくべきだと考える今日この頃です。買えなくなるときが、「必ずある」はずです。

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平成22年6月2日 de jp3exe ex je2egz, no limit.