メモリーの編集

 

あなたは、2つのやり方でメモリーバンクを編集するか、メモリを削除することができます。

最初のやり方は、あなたのメモリーバンクで編集するか、メモリを削除するためにFT847-SuperControl(C)を使うことです。

 

プルダウンメニュー「Edit -> MEM」選んでください。

 

(Picture 1.1 - edit standard memories)

 

(Picture 1.2 - edit satellite and crossband memories)

 

(Picture 1.3 - edit HF-, VHF- and UHF- repeater memories)

 

(Picture 1.4 - edit logbook-memories)

 

 

(Picture 1.5 - edit skedbook-memories)

 

 


(Picture 1.6 - edit special memories with DCS, DEC, ENC, AZ und EL)

 

 

 

そして、あなたが編集するか、削除したいと思うデータベース・テーブルを選んでください。

エントリを編集するために、単にtextboxesでテキストに上書きしてください!

編集されたエントリを保存するために、単にボタン「save record」を使ってください。

textbox「skip」は、メモリ・スキャナ(章2(メモリ機能)を参照します)のために必要とされます。

「0」の値はこのメモリがスキャンされることを意味します、「1」の値はこのメモリがスキャナでスキャンさないことを意味します。

説明書:

 

・ ADD =メモリをデータベースに加えてください

・ SAVE RECORD =データベースに編集されたメモリを保存

・ DELETE =データベースからメモリ・エントリを削除

・ READ AGAIN =もう一度示されたメモリを読む

・ CLOSE =エディタ・ウィンドウ閉じます

 

 

2つ目の方法としてメモリーのEDITにはMicrosoft Accessが使えます

あなたがMicrosoft Accessを使った経験があるならばAccess使うことができ、FT847-SuperControl(C)データベースを直接、編集するか、エントリのものを削除する事ができます。

注意/重要:

これらのより新しいバージョンがデータベースの構造を変えるので、MSアクセス2000以上を使わないでください。

FT847-SuperControl(C)は、それでもはやこれらの変わるデータベースにアクセスすることができません。

常にMSアクセス95またはMS Access 97専用を使用してください!

あなたがMicrosoft Accessで働く方法に関する更なる情報を必要とするならば、このプログラムのためにユーザーズマニュアルを参照してください。