台湾タクシー (04/2/19)
滞在中のホテルから仕事先までは、タクシーを使います。
メーターは付いているのかいないのか分かりませんが、とりあえず
毎回ほぼ同じ料金しか請求されません。
7年前はどうだったか思い出せません。
昨日仕事先に行くときに乗ったタクシーは、今までと違います。
色は黒塗りで車種にVIPと書いてあり、後部座席にはテレビが付いています。
前の座席のヘッドレストにテレビが付いているわけです。
音楽でシートが振動します。
でも料金は一緒でした。ますます謎のタクシー料金。
台湾のトリビア (04/2/15)
気が付くと台湾に来ていますので、とりあえず台湾のどうでも良い話。
トリビアの泉で「台湾の非常口は急いでいる」というのがありました。
空港で見た非常口の看板は確かに急いでいました。
7年ぶりの台湾なので、以前はどうだったか思い出せないところもありますが、
コンビニの袋は有料です。3.5円ぐらい。
狂牛病騒ぎで、日本の吉野家の牛丼は終了しましたが、台湾の吉野家はどうかというと
本日で終了となったようです。アメリカの吉野家はどうなんでしょう。
とりあえず暖かいです。
へ〜へ〜へ〜へ〜へ〜へ〜へ〜へ〜
アワード到着 (03/12/30)
年末にDXCCのエンドーズが到着。
ようやくMIX268になりました。
1週間もしないうちに、今度は2001 CQ WWの賞状が届きました。
賞状が封筒に3つ折りで入っていました。。。
これまで、コールサインを抜きにすれば、JARL、ARRL、ARI(イタリアの無線連盟)の
賞状は持っていましたが、CQ誌のだけありませんでした。
正確に言えば、'93 CQ WPXコンテスト P20X マルチオペで大陸優勝しているので
賞状はあるはずなのですが、誰が持っているか不明のため取り直しと
なりました。
今回のP29JAは LOW POWERでオセアニア6位に入っていたらしいのですが、
賞状はカントリートップできました。
随分時間がかかりましたが、とりあえず嬉しい。
80mバーチカル完成! (03/11/9)
かねてから作ろうと思っていた80mのアンテナが完成。
いままでは全長8mぐらいのバターナットだったので、4エンティティしかできていない。
過去、バーチカルを自作して成功というか、SWRが下がったためしがない。
スローパーが良いと聞かされて、挑戦し様と思ったものの、タワーの上まで引っ張る同軸ケーブルがない。
しかし、目前に控えた、年に一度のお祭り CQWW CWコンテストがあるため是が非でも作らねば!
結局バターナットの根本を外し、バーチカルの給電点とし、タワーに向けてエレメントを引っ張りました。
共振周波数はほぼ目的の3.5MHzぐらいですが、案の定、SWRが下がりません。最低で3ぐらい。
そこでタワーの上で引っ張っているエレメント先端をタワーから離して見ました。そしたら、SWR2ぐらいになったので、まぁ良しとしましょう。
とりあえず、Wが聞こえました。運用結果はコンテスト後に。。。
選挙の話(03/11/9)
今日は衆議院選挙。
朝一番で行ってみると、並んでいる! なぜならマイクロバスで団体できているから。
これって組織票にはならないの?いったいどこからきたのだろう?
一緒に最高裁判所の罷免投票もあったらが、これ単独の投票にはあたったことがない。選挙がないと罷免投票もないのでしょうか。
身分証明の話(03/09/30)
アメリカではお酒を規程年齢以下の人に売ると犯罪になります。
年齢は州により違いますがテキサス州は21歳です。
3年前に来た時は、買うたびにID(パスポート)を見せろと言われました。
今回は1回だけです。
このことをアメリカ人に聞いてみたら、見た目が35歳以下であれば、IDを要求されるようです。
嬉しいような悲しいような。
1時間 (03/02/25)
上海にはあちこちに盲人マッサージがある。
店に入って台の上に寝ると最初に、何時間にするか聞かれる。(以下中国語の会話)
(店)「何時間?」
(私)「1時間」
(店)「何時間?」
(私)「1時間」(やっぱ発音が悪いのかな〜)
(店)「何時間?」
(私)「1時間」(わからないかな〜。指で1を出す)
(店)「おう、1時間ね」
(私)「ん?」(ここで気付いた。私は1時間というつもりで、1週間と言っていた。)
上海の秋葉原 (03/02/23)
上海の一大ショッピングスポットとして、南京路がある。
途中から南京西路、南京東路と名前が変わるが、とりあえず凄い人。地下鉄・河南中路駅が降り口になる。
ここには、マックやケンタッキー、吉野家などがあり、大体15元くらいで食べられる。
この南京路の北、3本目くらいに北京路がある。
ここは、小さな工具屋、材料屋(配管関係が多い)がずらりと軒を並べている。
その小さな店の途中途中に大きなビルがあり、その1つに上海科技京城というのがある。
ここはまさに、秋葉原のラジオデパートを数軒束ねたぐらいの大きさの電気部品街。
トランジスタ、ダイオード、コンデンサ、などなどずらり。なぜか抵抗屋さんがあまりない。
ここは、秋葉原で時間を潰せる人なら、間違いなく飽きないでしょう。
その筋向いにも、大きな工具のデパートがある。値段の相場はよく分からないが、同じメーカーならどこに行ってもあまり値段が違わないというのが、半日いた感想です。
しかし、部品関係は店によって、結構ばらつきがある。D-SUB 9ピンオス⇔オス変換コネクタは、3.5元と5元の店が有った。(どっちも安いのには変わりないけど)
上海のお店 (03/02/22)
これは、決して中国全てを言っているのではないことを先に断っておく。
中国は人件費が安いこともあり、レストラン、デパート、スーパー(超市と書く)には店員がやたら多い事に気が付く。
彼ら彼女らは、時間で勤務のため、いつ行ってもまるで閉店間際のデパートのように雑談をしている。
これを中国に詳しい知人に言わせれば、無駄な動きはしないと言う事らしい。確かにそのような雰囲気である。
しかし、一旦ちょっと買う気(値段を聞くなど)を見せると、中国語がわからないと言っているのに、果てしない説明が続く。
ものを売る(買わせる)というのはきっと無駄な動きではないのであろう。ポイントを抑えて、一気に勝負しているのかもしれない。
続・大容量ハードディスク (03/02/09)
大容量ハードディスクであるが、思わぬところで問題が出てきた。
Windows98を強制終了すると、ご存知青い画面SCANDISK が立ち上がる。
ここで、その4次元空間ハードディスクがおかしいとエラーメッセージが出てしまう。
仕方ないのでSCANDISKを中断するしかなく、結果として毎回立上げにSCANDISKが起動してしまう。(もちろん止める事はできるが)
データーは異常ないが、やはり気分の良いものではなく、ついに使用をやめた。
大容量ハードディスク (02/03/22)
先日、ハードディスクを入手した。ゴミ箱に捨ててあったいわゆるジャンク品。
とりあえず接続したら、何と認識しラッキー。外装の通り10GBと表示している
さて、FDISKでパーティションを確保し、フォーマットしたら、不思議なことが起こった。
全容量、1,034GB。メガバイトではない。1クラスタサイズが32KBとなっている。
FAT32でのフォーマットだから、計算が合う??のか??
壊れているかもしれないので、試しにファイルをコピーしてみた。
コピー完了。問題無し。エクスプローラーでは、残りの容量が1.00TB(テラバイト)
Win98はテラバイトも表示するんだと関心。
そんなに大きいデーターを持っていないので、限界は今のところ不明であるが、一体どこにデーターは保管されているのであろうか。
まさに4次元空間ハードディスク。終わりに行き付いたら、改めて報告しよう。
続・プリンタの話し (01/11/12)
今から17年前に初めて買ったプリンタはエプソン。ドットインパクト9pinで¥128000でした。
今から7年前(つまりプリンタとしては10年前)に、「エプソンは、過去販売したインクリボンは全てストックしている」
との話しを聞き、まさかと思ったものの、確かにありました。
そういえば、2年前のCQWWでお邪魔したI2MQPマリオさんは、イタリア無線連盟の副会長でしたが、エプソンの副社長でもありました。
F1のスポンサーだった頃、ヘリでサーキット入りして見てたとか。
Satoru Nakajimaは静かな奴だったと言っていた。
プリンタの話し (01/11/12)
C社のインクジェットプリンタで、ちょっとえぇ!!!と言う事がありました。
手短にいうと、2〜3千枚印刷すると、メーカーに保守に出さないと、印刷できなくなります。(割と最近の機種です)
まず、インク溜め(レーザープリンタの廃トナー入れのようなもの)が一杯になりかかっています。とのアラームが出て来ます。
そして、電源ONからアラームが出っぱなし。多分、ここだろうというところを吸い取ってもだめです。
メーカーに聞いたところ、印刷枚数をカウントしているので、なかのメモリ(多分EEPROM)をクリアしてやらないとだめとのこと。
費用は7〜8千円。新品で2万弱で買ったのに、これは痛いですね。会社の備品だからまだましか。
まさに、聞いてないよ〜。の状態です。家のはE社のだから、大丈夫かな??
スプレー式クリーナー (01/11/10)
カメラなどを掃除するのに、スプレー式のクリーナーがあります。
これは、単に空気が出てきて、ゴミを飛ばしてくれるもんだと思っていました。
昨冬の寒い日、ファンヒーターをつけ、パソコンの掃除をクリーナーを使ってしていたら、
なんか、息苦しい。深く息を吸い込むと、胸が痛い。だんだんひどくなるので、
寒いのを承知で窓を開けた。
きっと、ファンヒーターの一酸化炭素で中毒しかけたのか?と思っていた。
普段ならなんともないはずなのに。
ふと、スプレーをみた。「フロン」。これって、加熱分解して、毒ガスになるのでは????
火気のそばで使うなと書いてはあったが、引火の心配ではなかったのか!
ファンヒーターからは結構離れていたんだけど、怖い怖い。
10年目の発見 (01/10/22)
愛用のバターナット(10年まえに購入。以前のP29JAで使用)を箱から出して、再び掃除と仮組みをしました。
アンテナの根元は地中に埋めるので、泥が入っていたため夜に掃除したところ。
一番奥に、金色というか、銅色の物体が。。。
この色で知っているのは、カブトムシのサナギしかない。
まさか。。。。。
反対側の絶縁体をはずし、つっついて出すと。うわぁーサナギだだだ〜。P29から持ってきてしまった!!
何か変な臭いも。恐る恐る触ってみると。あれ??字が書いてある。なんだこりゃ?
これは、パイプの接続部に塗る導電性グリスだったのです。
10年前にP29で組んだ時、「なんだよ、欠品かよ」と思っていたものが出てきた訳です。
めでたしめでたし。
CWキーイング (01/09/19)
ようやくK3JとCWで交信が出来た。
通常、自分のコールサインはメモリーに入れて、レポートは手で打つようにしている。
今朝は、首尾良くコールバックがあり、レポートを打とうとしたら。。。。
ベンチャーのハドルの根元の部分。
指の触る部分の根元ですが、これはショックで割と簡単にずれます。外れると言ったほうが正しいか?
普通の使用では問題ないものの、たまたま、ぶつかりずれていたんですね。
長点が途中から出なくなった!!
つまり、コールバック後の送信が、R 5 E E I となってしまった。(原文R 5NN TU)
習慣とは恐ろしいもので、Nのところであれっと思ったものの、最後まで行ってしまった
たぶん分かるだろう (・・; と思ってみたものの、JG7AMD OK? と返ってきた。
慌てて直し、R 5NN TU でめでたしめでたし(たぶん)
マウスのパドル (01/09/12)
移動の時に、パドルを持っていくと、小さい割に重くて、壊れやすそうということで、
マウスの古いのを改造し、右クリックと、左クリックでキーイングするのを作ってみた。
使えることは使えるのだがが、速いキーイングは困難。指がつります。
10WPMぐらいで、打つのが限界かもしれません。
それ以上で打てたとしても、私の受信が追いつかない。
カラスの学校 (01/09/06)
一昨日の夕方、2段になっているアンテナの上(Force12)が傾いていた。
台風クラスでも傾いたことがないのに、何でだろう?と。。
とりあえず昨日の朝に直した。(エレベーターがついているので、簡単です)
そして、昨晩、うちのカミさんが、
「子供の夜泣きで5時頃起きて、なにげにアンテナをみてみると
今まで見たことないぐらい、カラスがアンテナにとまって、大合唱していたわ」
私は4羽程度止まっているのを見たことがあるが、10羽以上はない。
今朝、早起きをして見たのですが、一羽もいませんでした。
さて、台風より強力なカラス集団をどうして排除したら良いか、
【アイデア募集中】
CDをぶら下げていたら、風で飛んでいったし。。
鈴が効くとか、効かないとか。
フィールドチェック (00/10/15)
DXCCのフィールドチェックをしてもらいに、テキサス州サン・アントニオへ出かけた。
今回は、自分のと友人のとで、合計600QSO分以上ある。時間がかかるのは覚悟の上。のべ3時間を費やし終了。
でも、これはボランティア。全くの無報酬でやっている。
フィールドチェッカーの人は、自分のカードはチェックできないので、他のフィールドチェッカーかARRL本部に送る事になる。近所のフィールドチェッカーまで片道車で3時間以上かかるとなれば、ARRLへ送るほうが当然。
ここでルールを良く読めば、ARRL本部でのチェックは$10取られる。さらに書き留めでの郵送代。
「年に1回分は無料にしてくれないかね。って尋ねたら、委員会で検討すると言われて半年経つんだよね。」
最後にARRLへ書類の送料として$1置いてきたけど、($1しかいらないと言われた)なんか気の毒になってしまった。
アメリカの州税 (00/10/10)
アメリカの消費税は州毎に異なる。では、州をまたいだ通信販売ならどうなるのでしょうか。
正解は、免税。したがって、送料無料のところならば、近所の店に出向いて買うより、離れた州から通信販売で買ったほうが安いということになる。何か変ですが、ちゃんとした法律です。
アメリカで大手無線屋さんのHROことHam Radio Outlet も$100以上の購入なら送料が無料になる。全国各地に支店があるのでこの方法は使える。
但し、カードによる決済の場合は、通信販売で日本のクレジットカードは使えません。(とホームページに書いてある。確かにだめだった。)
州により随分税金が違うので、高価な物なら有効かも?
北海道の千歳というところ (00/10/10)
北海道に飛行機でいかれたら、ぜひ電車で札幌まで行って欲しい。
一駅の間に片側だけでタワーを10本以上見ることができる。無線の過密地帯。
台風が来なくて、風速20mを越える風も年に数回というんだから、うらやましい。
スーパーDXerが北海道に多いのも納得できる。
Windows ME (00/09/06)
MS-DOS(00/08/23)で、Windows MEにはDOSがないと書いたがこれは説明不足。
いわゆるDOS窓は残っているようだ。しかし、DOS窓からはCOMポートへのアクセスはうまくいかないことが多い。
RIGコントロールや、CWキーイングで問題が出そう。
DOSで再起動がこれらソフトの使用上の最低条件だが、それができないようだ。
やっぱり困ることになりそう。
MS-DOS (00/08/23)
もう時期忘れ去られようとしている、悲しきOS。
Windows98の後継と言われるWindows MEでは、ついにDOSが消えてしまうらしい。ちなみにWindows2000はWindows NTの後継にあたる。
世間一般では、DOSのコマンドをたたく人は、ごく少数なのでちっとも困らないのかもしれない。しかし、アマチュア無線のソフトでは、まだまだDOSソフトが元気に動いている。世界的に有名なコンテストプログラム、CTやTR。ついでに私のSLOGことSuperLOGもDOSソフトである。
Visualなんとかがあるのだから、Windows版にすればという話も有る。しかし、そんなに簡単なものではない。と私は思う。(単に脳みそが悪いのかもしれない。)できない理由を並べるのは、するための方法を考えるのより100倍簡単。画面レイアウトの変更。キー操作の変更などなど。。
これから使い始める人は良いも知れないが、キー操作の変更は、これまでのユーザーに大きな影響を及ぼすのは、想像するに難くない。
そんな中、IBMがPC-DOS 2000というのを発売している。純然たるDOS。昔、MS-DOSもPC-DOSも一緒だった(DR-DOSなんというのもあった)が、著作権やら何やらで分かれた。(この辺は、その手の本を参照されたし。)Microsoftが打ち切ったDOSをビッグブルーが残すとは、なんたる不思議。IBMの上層部に顔が効くDXerでもいるのだろうか。
Good listening (00/08/04)
英会話教室でのこと。初めてその先生との授業だ。
「生まれはここで、ここで仕事もした。」との説明。私の頭には、「おっ!ZONE2生まれか。なに!?GUYANA!?8Rか」と聞こえていた。
ひとしきり授業が終わると、「Good listening!」と誉められた。そりゃ、こちとらいつも、ノイズ混じりの英語で鍛えているんだからね。目の前で、59プラスQSBなしならコピーし易いってもんだ。と思った。
DXは英語のリスニングに効くようで。
買ったのにすぐ使えない? (00/07/30)
YAESUから新機種FT-1000MP Mark-Vが登場した。各種資料には、YAESU Mark-V FT-1000MPとある。まぁ順番なぞどちらでも良い。
7月上旬発売開始と噂が流れ、実際そのころに出回り始めた。さて、入手しても受信にしか使えないのが今の免許制度。技術適合か、落成検査(変更)を受けねばならぬ。どちらも最短で数週間は覚悟しないといけない。手に入れねば技適の番号はわからないので、先行するわけにもいかない。
今の世の中、自分の手元に新品(車でも家電でも)がやってきても、全機能を使うことができないのは、他にあるのだろうか?
早く包括免許制を実現して、こんな変なことはなくしてほしい。
無線の何が面白い (00/05/31)
無線を知らない人から良く聞かれる。知らない人と話ができるとか、外国の人と友達になれる。嘘ではないが、そこに至るまでそんなに簡単なもんじゃない。
しかし、たまたま偶然にそのような状況がやってきた場合、印象に深く残り、そのようなことを人に言うのかもしれない。
初期投資は必要だが、DXをやれるようになれば、友達(無線でたとえ3秒しか話していなくてもこう呼ぶ)は無限にいる。
実は、大枚はたいて無線機やアンテナ、タワーも建てたものだから、引っ込みがつかなくて続けているのかもしれない。
無線と魚釣り (00/05/31)
無線は狩猟民族の心を揺さぶる釣りと同じではないだろうか。
釣れなくては、つまらない。=交信できなければ、つまらない。
魚を寄せるには、撒き餌がいる。=QSOには、CQがいる。
良い竿、テグス、針は、釣果を上げるのに効果がある。=良いリグ、アンテナは、QSOに至る可能性が高い。
ポイント選びは大事。=ロケーションの良い局にはかなわない。
どちらも結局、腕がものをいう。(同じ設備なら)
しかし、決定的に違うのは、釣りは魚になれないが、無線は魚のほうになることも可能ということ。
自宅に池、川、海がある人以外は、そこまで出かけなければいかない。無線なら雨が降ろうが、雪が降ろうが、クーラーに利いた部屋でいつでもできる。
さあ、釣り人よ、無線を始めよう!!
私も昔は釣り人だった?!?。
KING OF HOBBY(趣味の王様)(00/5/30)
昔から無線はこう呼ばれる。しかし、DXをやり、コンテストに参加するようになってくると、この言葉に疑問を抱かずにおられない。金がなければ勝てないのでは。。
HOBBY OF KING 王様の趣味ではないのだろうかと。
昨今のパイルアップも、ぶち抜いていく局はきっと凄い設備なんだろう。
パイルに勝てない負け犬の遠吠え。