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リニアの正面。感電注意マークはオリジナルでありません。(当然) |
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リニアを上から見た図。真空管のプレート部につながるチョークコイルが交換されているのが見えます。 |
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寄生発振防止のために交換したチョークコイル。真空管の上についています。なおこの真空管はRF PARTSの3-500ZG。中が石灯籠のような妙な形をしています。 |
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交換した平滑コンデンサ。中古の時は、このコンデンサが、半ばパンク状態で液漏れしていました。コンデンサをはずして見ないと、液漏れは分かりません。 |
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メーター校正ボード。ツェナーダイオードも変更されています。 |
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リニアを底から見た図。下の白いテープの下に、スロースタートキットがあります。
真空管のソケット部と、リレー部には、寄生発振防止のコンデンサとダイオードが追加されています。 |
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スロースタートキットのアップ。
スイッチON直後は抵抗をかませ電圧を下げ、約0.5秒後に全電圧が加わります。トランスの突入電流を抑えるためです。
キットには、サージ対策のバリスタも入っています。 |
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ソフトキーのアップ。
真空管の足の左下の小さいボードです。 |
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リニアのカバーを取りつけ、底から見た図。リニアの足を交換しました。オリジナルのゴム足だと、だんだんつぶれてペシャンコになってしまう(なっていました)。この部品はHarback氏の妻にも好評と、妙な説明があります。 |