1. JG1RVN Super Tick info Click here! <jg1rvn@inv.co.jp> 26 Jun 1998 02:41:17
    Title:Super Tick

    JL1KRA> TiCK3が出るようです・・・

    早速見に行ってきました。商品名は↑の通りでデリバリー開始は8月10日だそうです。メモリーは50文字 X 2chです。すごいですねっ、これは!

    ☆次はウルトラTickになるのだろうか・・・・・

  2. JA9TTT/1 加藤(高広) <t-kato@po.kumagaya.or.jp> 25 Jun 1998 23:47:36
    Title:ZN414の資料

    LA1050開発秘話を書いてから、たくさんの方の書込がありました。
    オリジナル開発メーカーが無くなり、セカンドソース(=LA1050)も
    生産が休止したようですが、サードソースとも言うべきLMF501Tが登場
    しているようです。 このような形でオリジナルの開発から25年も経過し
    た今日でも愛され続けているZN414ファミリの素晴らしさを感じました。

    ミツミのサイトからもデータシートがダウンロードできるようですが、極く
    簡単なものです。  開発から25年も経過し、さらに生産した会社も消滅
    しているため、詳細なデータや、アプリケーションノートの入手は絶望的と
    考えられます。
    下記のURLにオリジナルのデータシートと、アプリケーションノートを
    アップしておきました。 いずれもかなり詳細なもので、参考になります。
    もし、新しくこれらのICを使ったプロジェクトを考えられている方があり
    ましたら、参考になさって下さい。
    なお、会社が消滅し、また25年という年月が経過しておりますので、問題
    が発生することはないと思われますが、「著作物」であることには違いなく、
    著作権を主張される方がありましたらご連絡下さい。 またご利用される方
    もこの点を考慮いただきますようお願いいたします。 さらに期限を区切っ
    てサーバーに置きますのでリンクなどはご注意下さい。
    わたしのホームページから下記ファイルにはリンクがありませんので、ブラ
    ウザに下記のURLをキーインまたはカットアンドペーストしてゲットして
    下さい。 両方ともpdfフォーマットです。 スキャナ取込みのためファイ
    ルのサイズがかなり大きいので時間帯を考えてダウンロードされて下さい。

    データシート(全8ページ)約589KバイトPDFファイル
    http://www.kumagaya.or.jp/~t-kato/hamf/zn414dat.pdf

    アプリケーションノート(全14ページ)約1、315KバイトPDFファイル
    http://www.kumagaya.or.jp/~t-kato/hamf/zn414app.pdf

    オリジナルのデータと三洋、ミツミの各資料を比較してみましたが、
    基本的に上記の資料は共通して使えるようです。

  3. JL1KRA nakajima <nakaji@crl.go.jp> 25 Jun 1998 21:37:10
    Title:quiet 6m


    週末が待ちきれず?、今仕事を抜け出し、
    RJX601を抱えてパラボラの途中まで登ってきました。
    静かで何にも聞こえない、rigがNGなのか。しかしSSB
    のモガモガも聞こえなかったので、最近の6m、
    オープンしていないときはこんなものでしょうか。

    TiCK3が出るようです。なんと50文字メモリとなるよう
    です。12C509(PIC)にどうやってそんなに機能入
    れ込めるのでしょうか。プラチナキットですら挫折し、
    やっぱりゲートで組もう(仕事)と思ってしまった私に
    PICを語る資格はありませんが、(T_T)

    また仕事に戻ります。

  4. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 25 Jun 1998 19:47:05
    Title:こういうの欲しい・・・・

    JA9TTT> 噂によれば八重洲無線とマランツが・・

    この際、せっかくですから設計さんも合体し、FT-1000とFT-690mkUで培ったHFとSSBハンディーの技術と、C710等の省電小型技術が組合わされば、史上最強(弱?)のHF-QRPトランシーバーが出来そうなものです。1W CW/SSB 7/14/21/28MHzでカードサイズ・・・名前は何?FTC-1021MPBな〜んてね。やっぱだめ?

  5. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 25 Jun 1998 08:52:45
    Title:【おやじギャグ】 極低温実験室にて

    おやじ:現在−40度と・・・君ぃ、ボヤっとしてないで実験手伝いたまえ
        それに何だね、その厚着は
    Y M:ボク「防寒者」!

  6. JR2ATZ 中村雅洋 <HDA01022@nifty.ne.jp> 25 Jun 1998 01:00:42
    Title:LA1050

    LA1050の開発秘話は、なかなか知り得ないことでたいへん興味深かったです。
    ちなみに、サトー電気の広告に載っているLA1050相当品は、LMF501Tです。

    最近は会社でも休み時間に、このプラザをちょくちょく見ています(^_^)

  7. JL1KRA nakajima <nakaji@crl.go.jp> 24 Jun 1998 23:57:19
    Title:JQRP−TEST HW?


    ログ見ると当局昨年はヨット活動でで6月以降はQRTしていました。
    今年はJQRPーTESTのおかげで地味なQRVがつづいて
    ます。通常QSO=10/monthですが、30くらいとVYアクティブ
    平日深夜も5分、10分と、仕事あがりで疲れ果てながらワッチ。
    係数かせぎで、SierraをP7DXに戻し、2WAY、VLPと
    クリアしま
    した。残るは6mAMで安売りUM2電池を仕入れてRJX601で
    週末まちます。ボーナスpt狙いで6mAMに出た瞬間マルチバンド
    エントリになってしまうので、ルールがちと変な気はするが、10ptsは
    大きいです。上位狙ってるわけではありませんが、パックマンででた
    フルーツは食べておきたいという事で、、(^_^;

    −・・・−

    LA1050秘話、最高に面白いです。デバイスに付いてくる
    データシートからは垣間見る事のできない、人間エンジニアの
    スピリットが伝わってきます。

    ・ ・・・

    EAD>NHK出版から出ていた「高周波回路の設計と実装」

    トロ活、トラ活、良い本がたくさんありますね。
    でも、発音すると殆ど意味不明・・・
    学生時代「場の古典論」という名著が”バコテン”と
    略されていたのを思い出しました。

    現場技術実戦シリーズ
    改訂 高周波回路設計ノウハウ (部品回路実装、徹底解明) CQ出版 も

    良いと思います。

    GN



  8. JF1OZL sunamura <jf10zl@intio.or.jp> 24 Jun 1998 23:55:41
    Title:Re:ZN414

    みなさん:こんばんわ砂村です。
    私の作品で、初めてCQ誌に載ったのは、LM1050を使った50MHzAMTRXでした。1988APL
    それから、加藤さん、ミツミの見にいきました。ここで、応用回路図として紹介されている回路のエミッターフォロワーまでを一つのチップにしたのが、(おおすごいジシンダー震度4.5!茨城11:52)ZN415というICとして本にでています。(302Shaltungen)

  9. JG1RVN Toru Kato ミツミのPDFはココ <jg1rvn@inv.co.jp> 24 Jun 1998 23:39:18
    Title:LMF501Tのカタログ

    JE2CDC> ミツミからLMF501Tという名称で継続
    生産されていると・・・

    そこで、HPを見つけました(ご参考)

  10. JE2CDC 木屋川内 <je2cdc@mars.dti.ne.jp> 24 Jun 1998 21:05:46
    Title:LMF501T

     CQ誌7月号に,LM1050を使ったラジオの製作(高田OM)
    が載っています.
     この記事によると,ミツミからLMF501Tという名称で継続
    生産されているとあります.
     この手のICは,特殊用途としてまだ需要がありそうです.

     その昔,1ICラジオという物がありました.(今でもある
    のかな?)2cm角の小さなラジオでイヤフォンで聞くタイプでし
    た.学校に持って行ってもバレない大きさだったので,少年は
    放課中得意になってラジオを聞いていました.
    (決して授業中ではありませんでした.(^_^;)  )

     JA9TTT加藤さんの書き込みを読んで,ICラジオを作ってみたく
    なりました.
     さて,ICを手に入れなくっちゃ!

  11. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 24 Jun 1998 19:22:12
    Title:う〜!

    JG1EAD >毎月の締め切りに追われて・・・
    いま、ぼく、その状態です(う〜っ)

    ☆皆さんの作品も、ぜひ見たいで〜す!MH誌は薄いので本箱の占有幅が小さいのがFB。

    JA9TTT> そのころの事情・・・
    わたしも、その昔、F-1用エンジン開発の仕事やったことがありました。最近はミズホのP-21DX用のCWラダーフィルタ開発しました(笑)。現在、ツボをまとめてます。72

  12. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 24 Jun 1998 16:17:13
    Title:ZN414

    何故かそのZN414を幾つか持っています。
    製品版で時計に入ったのとサンプル石のと。
    何方も今となってはゴミですが。
    この手のヨーロッパ大陸のキワモノシリーズ
    ってあぶなっかさがあって悪戯には丁度手頃
    ですが。
    フィリップスのFM用の1チップとかペイジャー
    のダイレクトコンバージョン用といったのも
    この手の石でしたよね。


  13. JA9TTT/1 加藤(高広) <t-kato@po.kumagaya.or.jp> 24 Jun 1998 15:01:25
    Title:LA1050開発秘話

    LA1050といえば簡単なラジオの自作に登場する定番ICで、自作ファンなら1度は使ったことがあるはず。
    たった3本のトランジスタと同じパッケージの中にラジオの基本機能を閉じ込めた不思議なデバイスだ。

    既にこのICの登場から20年近い歳月が流れ、開発当時の事情を知る人も少なくなったものと思うので
    そのころの事情をお話しする。
    このICの原点は、ご存じの方もあると思うがフェランティという英国のデバイスメーカーである。
    オリジナルの名前はZN414といって、全く同様に使われる3端子のラジオICである。
    このICの開発の背景には、当時腕時計が液晶デジタル化し、多機能化競争の真っただ中にあった
    ことがある。 香港のディーラーから、ラジオ内蔵の腕時計が出たが、それに使われているICを
    調べて欲しいという解析の依頼があった。 香港は電子技術の世界では東洋の中に孤立した
    ヨーロッパ市場の様相があり、アジアの電子部品と欧州の部品/回路技術とが混然一体となった
    世界であった。 だからそこに突然ヨーロッパ製のICが登場しても何の不思議もなかった。
    このシンプルなICを組み込んで「ラウオッチ」(たぶん登録商標)を作って売りだそうという
    計画だった。

    早速入手した香港製のラジオ付きウオッチからチップをはぎ取って解析したのは言うまでもない。
    実際にはこのICは大半がチップのまま使われたはずで、パッケージにモールドされて我々に
    馴染みの形になったものは極く少数の筈だ。 元々は試作評価用にパッケージに組み付けたものが
    流通した形だ。 内部は、ピン数が少ないのと同様に極めてシンプルな回路であり、こんな簡単な
    回路でラジオになるのかと思うほどのものである。 いわばコロンブスの卵的な発想で考え出された
    ラジオ用のICだ。 そこにはRFアンプと検波、そして簡単ながらAGCとイヤホンアンプが入っ
    ている。 当時、開発の手伝いをしていたB君という若い社員がイヤホンラジオを付くって聞こえると
    言っていたのが思い出される。 開発者はこんな馬鹿なものは1回生産すればおしまいだろうと言った。
    その後、多くのビギナー向け製作記事に登場し、ホビーストにはお馴染みになったことはご存じでしょう。
    なお、S社の名誉のために付け加えれば、オリジナルをリファインし、より良いものに仕上げてある。

    すでにオリジナルを開発したフェランティ社は半導体の世界から消え去り、またこのICのセカンドソースを
    開発したS社の主担当者の一人も他界している。 そして生産も終止したようであり、長く自作ファンに
    愛されたLA1050も忘れ去られようとしている。 このICの開発の裏にこのようなことがあったことを少しだけ
    知ってもらいたくて書いてみた。

    私は当時その現場にいてつぶさに目の当たりにした一人であった。

    (上記内容を雑誌などに転載されることはご遠慮下さい。)

  14. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 24 Jun 1998 13:16:56
    Title:【おやじギャグ】 ハイテク産業

    こども:「ハイテク」産業って、なあに?
    おやじ:たとえば「ぞうり屋」なんかが、ソレっ
    こども:へえ〜っ、そうなんだっ!
    おやじ:だって「履いてぃく」もんでしょ
    XYL:あなたっ!子供にウソ教えないでちょうだいっ!

  15. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 24 Jun 1998 13:12:39
    Title:根日屋さん暇できたのかな??

    根日屋さん文章書くような暇できたんですね。
    角井さんと同様余り国内に居ない人ですが。
    編集者さんとのやりとりは全部i-netだったんで
    はと勝手に思っています。
    どうせタヌキ読みしてる筈(狸腹少しは萎んだかな?)
    ですから少しは出てきてみて下さい。hi

  16. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 24 Jun 1998 13:03:51
    Title:久々復活

    日曜日朝出撃前ワッチでVLP/3は迎撃完了。
    そのまま西への旅。
    大垣は雨。
    切り上げて大垣在住のQRPerを有線で呼び出して
    後はC701でよもやま話。
    翌朝は雨が何とか上がっていたので大垣城址へ
    直行。
    公園にて21/CW打電開始。
    JE8ACMtomiko嬢??がやっぱり出ていたのでお相手
    いただきました。
    何箇所から呼んだかな????
    良く出てますねーーーー。
    その後は大阪に帰って親父を阪大病院に検査入院させ
    てきました。
    ボツボツそんな年回りになってきました。
    梅雨時の托鉢は雨に泣かされます。

  17. JE2CDC 木屋川内 <je2cdc@mars.dti.ne.jp> 24 Jun 1998 12:45:27
    Title:アンテナチューナー

     N0TUのページにrainbow Tunerの写真がアップされていたので
    使い勝手を聞いてみたら,「良い」との事.
     また,最近ZM-2 Zmatchチューナーを作ったので近々ウェブにアップ
    すると返事がありました.

     現在,私が使っているアンテナチューナーは,リグよりも大き
    い図体にSWRメーター外付けという笑うに笑えない状態です.
    移動運用のときに一番嵩張るので,STEVEの作品を見て,新
    しいチューナーの製作計画でも練ります.

     レインボーチューナーのSWR表示部(LED表示で表示の色が
    虹のよう?なのでレインボーだそうです.)は,真似してみよう
    と思っています.

    <参>
     rainbow tuner は NJ QRP CLUB
     ZM-2 tuner は W6EMT
    が,キットとして販売しています.

  18. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 24 Jun 1998 00:29:11
    Title:まぬけな「ヒミツ放送局」

    【月刊短波より】
    > 秘密局Voice of South Azerbaijanはケニアのアマチュア無線家が
    > Wienの本部に送った抗議を受けて、アマチュア無線バンド内の
    > 7095kHzの使用を停止した。(WWDXC Topnews 367)

    おやじ談:「ヒミツ局」を目指すなら、もっと目立たない周波数で放送するようにっ!

  19. JK1FNS 門間 剛志 <BXX00230@niftyserve.or.jp> 23 Jun 1998 22:07:50
    Title:Cirkit

    すみません。
    正しくはCirkit Distribution Ltd
    e-mail:mailorder@cirkit.co.ukでした。

  20. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 23 Jun 1998 21:10:40
    Title:読書案内のつづき で〜す

    @DSPの無線応用 -これからのアマチュア無線-
     根日屋英之 塚本信夫 著 オーム社 1996年 
    \2200(税別)
     アマチュア向けにDSPの基礎(アナログ・デジタル変換など)から製品までを、できるだけシンプルに分かりやすく解説した本。サンエイの帰りに国分寺駅の丸井ブックセンターでみつけました。

    Aハードウエェア デザイン シリーズ1
     わかる電子部品の基礎と活用法
     抵抗、コンデンサ、インダクタ、機構部品の特徴と仕様
     1996 CQ出版社 \1650(税別)
     例えばシルバーマイカコンデンサの中身の構造とか、セラミックコンデンサの温度特性など、案外知っているようで実は良くは知らなかった、というようなツボを教えてくれる本。A4サイズで2色刷りで読みやすい。

    Bイカロスムック THE COCKPIT
    イカロス出版 \2381(税別)
     文字通り飛行機のコックピットの写真集。コックピットの計器・スイッチ類の詳しい説明あり。技術の粋を結集した、洗練された機能とデザインは目を見張るものがあります。↓で解説した羽田B1Fの「ブックスフジ」で購入。

    ps:↓のWITH LOVEの公式HPは一週間で13万ヒットしてました。

  21. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 23 Jun 1998 13:20:42
    Title:引き続き6mAM TRCV苦戦中

    スイッチON、受信部ビギャー・・・これは発振している・・・
    やはりテスト中にケースに入れなかったのがいけなかったのかな?ポイントにはシールド線
    使ったのになぁ・・・ケースでだめならカップリングのCかえて、エミッタ抵抗を増やしてみよう。
    でも、かのSSB機もそうだったけど、あまり手間暇かかるとなるとキットを買うことの意義が
    あいまいになってきますね。ある人は動くけど、ある人はだめというのでは・・・
    最初から基板エッチングして自力で作ったら、それなりにあきらめはつくのだけど・・・。

    日本のキットは基板だけの提供が多いけど、これが案外、再現性を低めているのでは
    ないかと思うようになりました。ケースやアースライン取り方で動作はかなり変わってくる
    こともありますから。USAのQRP−Lで目茶目茶に揉まれて生き残っていくUSAの
    キットと比較するのは、そもそも無理だとは思うのだけれど・・・

    日本製ではサーキットハウスのCK-100AエレキーキットはFBでした。
    2回作って再現性確認済み。

    OHR-100Aは3台組み立てて再現性を確認していますから概ね安心して作れると思います。
    これはケースも配線用の線材も、すべて入っています。CWトランシーバーですが
    ラダーフィルタのCがバリキャップで帯域可変できるので、この40m版のSSBの受信音は、
    とても柔らかくてBGMとして最適です。次はSSBのWM−40でも作ってみようかな?

  22. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 22 Jun 1998 23:06:56
    Title:門間さん歓迎 【おやじギャグ】 英国編

    Y M:いい料理人探しているんだけど、何処の国の人がいいかな?
    おやじ:そりゃーUK、「えぇコック」だもんね。

    英国の通販FBです。↓かなり下でご紹介した東京三菱の外為HPでイギリスポンドも気にしなくては・・・
    今後とも宜しくお願いいたします CUL。

  23. JF2AIJ 伊藤雅彦 <macito@zzz.or.jp> 22 Jun 1998 22:54:32
    Title:8J1VLP/3ほか

    VLP/3は12時で撤収でしたか、どうりで見つからなかったわけです。
    6mではもう望み薄でしょうか?

    モービルハムは地元の本屋でも売り切れで、大須の三洋堂にあった最後の1冊を買いました。
    その隣でCQ誌が山の様?に積まれていました。

    大須でケースがある程度揃っている店を見つけました。マルカ電機工業です。
    アメ横から離れているので、ここ何年か行ったことありませんでした。
    場所はツクモ3号店の近くです。




  24. JG1EAD せんば <semba@dpj.or.jp> 22 Jun 1998 22:12:11
    Title:本

    今日も残業だぁぁ。

    さて、高周波関係の本ですが、最近はなかなか少なくなって
    しまいましたね。CQ出版社も、以前は毎月のようにCQ別冊とか
    HJ別冊のハンドブックシリーズがでていましたが、最近は
    あまり新刊が出てませんよね。

    最近見かけなくなった本で、今でも大変役立っているのを1冊だけ
    あげるとすれば、NHK出版から出ていた「高周波回路の設計と実装」。ケンウッドのエンジニアの方が執筆されてましたので、出てくる
    回路例はだいたいアマチュア用無線機。プロがどういう哲学で設計・
    実装しているのかがよくわかり、大変参考になりました。
    あと、こちらは改訂版も出てますが、リーダーのエンジニアの方が
    執筆されたCQ出版社の本もありましたね。

    ↓で話題になっていたAYOさんの本ですが、バックナンバーの記事の
    ファイルをひっくり返す必要がなくなったのはありがたいですが、
    なんか、毎月の締め切りに追われて苦し紛れに書いたようなものも
    見受けられ、内容の深みという点からすると、82年頃にAYOさんが
    出した「トラ活」の方がよかったような気もします。

    さて、仕事に戻るか。

  25. JK1FNS 門間 剛志 <BXX00230@niftyserve.or.jp> 22 Jun 1998 21:15:19
    Title:セラミックフィルタ(2)

    同じメッセージを間違えて2回入れていまい、申し訳ありませんでした。
    さて、狭帯域セラミックフィルタをカタログに載せている通信販売社ですが、下記の通りです。
    手元の97/98カタログによると、CFJ455K5(2.4kHz)16.69pounds,CFJ455K8(1kHz)16.69pounds等となってます。
    Circuit Distribution Ltd
    Parklane, Broxbourne, Herts, EN10 7NQ, UK
    Email: mailorder@circuit.co.uk
    (HPは無いようです)

  26. JL1KRA なかじま <nakaji@crl.go.jp> 22 Jun 1998 15:45:30
    Title:PIC


    プラチナキット3000円はまず書けるか、書けないかという
    大関門があるようです。5700円のプログラマキットの
    ほうがオススメのようです。プラチナキットは、キット
    というよりは部品セットに近いものがあります。
    F86は10MHzで最近のロジックの中で使うために
    はもすこしだけクロックが高いと良いのですが。

    みのわさんのメッセージメモリに期待します。
    PICなら簡単に製作結果をトランスファできますね、へへヘ。(^_^;

    週末はAA−TESTでやかましくて、VLPは見つかりませんでした。
    QRPクラブのスローガン投票結果が楽しみです。

  27. JE2CDC 木屋川内 <je2cdc@mars.dti.ne.jp> 22 Jun 1998 14:59:53
    Title:MH誌他

     岡崎の書店で1冊発見し買いました.今月号は,内容充実してま
    すね.定価¥600はお買い得でした.

     8J1VLP/3は見つけ出せず・・・.悪天候で12時に撤収との事.昼
    過ぎにワッチしてもいなかったわけです.
     いよいよ今週末にある/4の運用のみになりました. 2way QRP QSO
    を目指して土日は 7MHzを集中的にワッチします.

  28. JA9WMC 中村 <si-nakamura@kdd.co.jp> 22 Jun 1998 14:29:25
    Title:AYOさんの本

    話題の本ですが、目次と内容が一部食い違っているんですよね。
    (初版だけかもしれませんが...気付かれた方はいらっしゃいますか?)
    ところで、上記の本に「トーンプロセッサー」の製作があります。
    特に、スイッチドキャパシタフィルターMC4−CN100を用いた方を製作してみたのですが、
    これがなかなかFBでした。安定して「スパッ」と切れます。CW運用時にもFBです。
    サトーさんで一個400円だったと思いますが、ちょっと高め(?)かもしれませんが製作の価値はあると思います。

  29. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 22 Jun 1998 14:24:22
    Title:ある日のエアバンド

    航空機:××関東、こちら○○便
    会 社:○○便、どうぞ
    航空機:管制の指示でウエストンの上空(注:千葉の先端の方のポイント)で30分もホールディング(上空待機)してるのですが地上で何かあったのですか?
    (ちょっと間が空いて・・・)
    会 社:○○便、こちら××関東
    航空機:どうぞ
    会 社:え〜「自然渋滞」だそうです
    航空機:(大笑いしながら)りょ〜かい、お客様にその旨アナウンスします
    (機長は、どんなアナウンスをしたのだろうか?確かに夕方5時頃の羽田はとても混雑します)

  30. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 22 Jun 1998 13:36:48
    Title:Re:湾岸署にTS311が

    ・TS-311
    ネオロードチューンのアレですね。当時の3月頃のCMのうたい文句は「QSOパーティーを逃した方に ALLJAに参加する方に」ということでTS-801とペアでCMが出てましたね。801は強力DCコンとダイヤルロックが売りだったような記憶があります。

    ・Pchの想い出
    学生の頃、IC-2Nを買い、秋葉原駅前で友人と待ち合わせのときに、喜んでイヤホンナシで147MHz帯をワッチしてましたら、明らかに「私服で張り込み中」と思われるオヤジに、声かけられました。
    「それ、いいね。君何処で買ったの?どのくらい聞こえるの?ちょっと見せて・・・」
    おそるおそる正直に答えたら、
    「俺も買おっ〜と」
    と、その私服さんは、貯金おろして2Nを買いにいったのでした。(おいおい、張り込み中なのにいいの?それにズボンから手錠はみ出てたぞ・・・)123とか、免確捜合一件願いますとか、なつかしいです。

    今は、おとなしくエアバンド聴いてる「善良なおやじ」です。

  31. JG1EAD せんば <semba@dpj.or.jp> 22 Jun 1998 13:36:01
    Title:MC3362による10MHz受信機バラックテスト成功

    RVN加藤さん、月曜がお休みとは、いいですねえ。
    今日みたいな雨の月曜日、しかも昨晩のアルコールが
    頭の芯のあたりに残っていたりすると、出社がとても
    憂鬱です。

    MC3362で作った10MHz受信機、とりあえず動きました。
    ↑でご覧ください。穴開き基板を使って組み立てると、
    とても小さく仕上がりそうです。これと2石程度の
    QRPp送信機を組み合わせてトランシーバに仕上げます。
    一昨日だったか、7のCWでJH1HTK増沢さんに呼ばれ、
    30mWの強力さにびっくり。これからはもう1Wなどという
    QRO送信機を作るのはやめにします。

    ps
    きのうの雨の中、塾帰りの子供と自転車を回収しに車で
    国分寺に向かう途中、サンエイに寄ろうとしたら、
    なんと休みでした。
    「中古パソコンコーナー」の看板がかかってましたね。
    3階はどうなったのだろう。

  32. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 22 Jun 1998 13:15:16
    Title:AYOさんは丹羽さんです ミスtype sri

    RVN> ・AYO'sハム機器の製作 JA1AYO「丹羽一夫」著 CQ出版社 \2500
    が正しいです

  33. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 22 Jun 1998 13:04:37
    Title:今日の お買い物

    JG1RVN @ 月曜日は お休み です さてと・・・

    @フィッシングケース

    ダイクマで購入。釣り用のプラスチックのルアー入れなのですが、抵抗やダイオードの足を切らないものがちょうど入るので部品整理にピッタリ。6個所の区分けスペース付きで何と100円。釣りコーナーは目が離せません。そのほか、園芸コーナーで銅線(1mm径)を安価で購入しました。部品屋で買うより安い!近所の釣店には時々顔を出そう。この季節は↓で紹介したクーラーボックスの特売にも注意。

    A本

    ・AYO'sハム機器の製作 JA1AYO丹波一夫著 CQ出版社 \2500(・・・ちょっと高い)
    受信機やクリコンの回路が多数あり、とても参考になりそう、で購入。受信機作ろう。

    ・複合不況 宮崎義一著 中公新書1078 \820
     TBSの報道番組で紹介されてから劇売れしており、本日やっと1冊見つけ即GET。現在の経済状況をバブル期の1992に的確に予測しているP240〜241の表は一見の価値あり。ビジネスマンのみなさまに。

    ・鳩山家の勉強法 アテネ著 多湖輝監修 ごま書房 \571円+税
    受験勉強の方法を多湖氏独特の分かりやすい手法で、体系的に解説したものなのですが、各種資格試験や1アマ受験に応用の効くものです。「お受験」のみならずOMさんにも参考になると思われます。お子さまのいる「おやじ必読」の書。

    →会社が終わったら書店でお探しください。今月のMH誌は近所の書店では、すでに消滅。中村さんもMH誌で意外なところに出てましたね!とてもFB。
    ☆ではCUL

  34. JK1FNS 門間 剛志 <BXX00230@niftyserve.or.jp> 22 Jun 1998 12:54:33
    Title:セラミックフィルタ

    皆さま初めまして。
    今までずっとROMしておりました。
    英国の通信販売のカタログに、
    村田の狭帯域セラミックフィルタが載っているのを
    見たことがあります。
    家に帰れば住所等が分かりますので、後ほどお知らせします。

  35. JN2FSE/QRP 長谷川明生 <VEQ02610@nifty.ne.jp> 22 Jun 1998 12:11:56
    Title:AA コンテスト

    マラソン・コンテストの点数稼ぎをかねて、冷やかしで出ました。
    WやLUあたりは、フルガロンにバーチカルで大抵取れました。
    ただし、15mや10mは最悪のコンディションのようでした。

    JJのコールと00のコンテストナンバーだけ聞いてパスしたのですが、
    /6Y5がついていたようで。結構強力なシグナルだったので惜しいことを
    しました。よく聞かないといけませんね。

    JN2FSE/QRP
    長谷川

  36. JA9WMC/1 中村 <si-nakamura@kdd.co.jp> 22 Jun 1998 10:57:48
    Title:やっぱり冨川OMの作品はキレイ!!

    20日に現物を拝見させていただいたのですが、やはり腕が良い!!
    ケースの選択、穴開け、勿論中身、どれをとっても恐れ入ります。
    冨川OMへ:
    CPUをしないでTTLでやるというのがFBだと思うんです。
    あっ、そうそう、SP6??はポーランドでした。
    最近の、特に東欧のプリフィックスはわかりません。(^_^)
    また行きましょうね。みんなが自作機で6m&Downとか...。

  37. JK1FNS 門間 剛志 <BXX00230@niftyserve.or.jp> 22 Jun 1998 10:23:37
    Title:セラミックフィルタ

    皆さま初めまして。
    今までずっとROMしておりました。
    英国の通信販売のカタログに、
    村田の狭帯域セラミックフィルタが載っているのを
    見たことがあります。
    家に帰れば住所等が分かりますので、後ほどお知らせします。

  38. JE1UCI 冨川 <to-fukawa@kdd.co.jp> 22 Jun 1998 10:16:27
    Title:RE:MH誌

    こんにちは。

    砂村さん。
    あのワンボードというタイトルは、私の作成ではありません。残念でした。TK80がワンボードとは書きましたが・・・・
    でも、良く考えると、TK85はワンボードでしたが、TK80がワンボードかどうかは良く知りません。
    未確認の事を書いてしまいました。多謝多謝。。。。

    実はちょっと古い作品が遅れて出ました。最近であれば、TTLを並べる事をせずにCPUでIFだけ加減算すると
    思います。また、50MであればDDSを使っても面白いと思います。

    雑誌になった後の自分の記事は良く見ません。ミスが恐い・・・・
    あまりじっくり見ないで下さい。評論家先生殿。

  39. JA9TTT/1加藤(高広) 真相はここ <t-kato@po.kumagaya.or.jp> 22 Jun 1998 09:25:29
    Title:ブランドが無くなるわけではないようです。

    下記↓の真相を知りたくてサーチ。
    どうやら合同で販売会社を作る模様。 ブランドは双方のものが残りそう。
    まずは販売門のリストラの一環ということでしょうか?
    不景気だと高価な趣味の商品を扱う会社は苦しいのでしょうか?
    シルバーハム(?)はリッチと聞いてます。 ターゲットをそちらにシフトしたら?

  40. JA9TTT/1 加藤(高広) <t-kato@po.kumagaya.or.jp> 22 Jun 1998 08:34:42
    Title:噂の真偽

    噂によれば八重洲無線とマランツが・・してマランツになるような。
    FT−1000MP/QRPでも特注しておきましょうか? 幻のQRP名器確実?

    80mのラグチューをワッチしてたら噂になってました。 ほんとかなあ?
    メーカー製のリグを買ったのは八重洲無線が最初でしたし、SSB機ではリードしてきた
    会社だと思うのですが、もしなくなってしまうならとても残念です。 近ごろの私の旗艦リグは
    TS−940S(固定局で使用)ですが、八重洲無線が昔のような、本当に無線が好きな人が
    作った機械だと感じられる機械の登場を待っていたのです。  でも、ほんとうかなあ?

  41. JA5NAF 北川謙二 <k.kitagawa@sco.bekkoame.or.jp> 22 Jun 1998 01:25:39
    Title:MH7月号掲載記事についての自己フォロー

    こんにちは。松山の北川です。
    LA1600を使った7MHzCWTRXの記事について、誌面の関係でカットされた部分
    があり、またその後の展開もありますので、勝手ながらこの場をお借りして
    フォローさせていただきます。

    セラミックフィルターCFJ455K15については、村田製作所からデータをいただくと
    ともに、個人相手に1個から小売りしてくれる店の紹介をお願いしました。
    紹介してもらった代理店は次のとおりです。
       東京無線機材株式会社
       東京都千代田区外神田2-3-7
       TEL:03-3253-0541
    さっそくCFJ455K15を見積もってもらったところ、10個のときの単価が1860円、
    50個で1340円、100個で1270円とのことでした。納期は1.5月から2月だそうで、
    残念ながら、1個売りはしていないようです。この見積書の有効期限はすでに
    過ぎていますので、あくまでも参考程度に留めてください。

    CFJ455K15はヤエスのFT850に使われていますが、オプションのフィルターを
    取り付ける際、CFJ455K15は不要になるため取り外すのだそうです。ですから、
    親しいハムショップがあったら、作業机の引き出しのなかに1個や2個、ころ
    がっているかもしれませんので、聞いてみるといいでしょう。

    私の回路は特に目新らしいものはなく、いろいろな本から引っ張ってきた
    回路をつなぎあわせた、いわばパッチワークのようなものです。なるべく
    原案者の紹介をさせていただきましたが、JA1SGU山崎OMの敬称が抜けてい
    ます。私の原稿では「JA1SGU山崎OM」としていたのですが、フルネームを
    出すというのがMH誌の方針のようで、結果的に山崎OMに大変失礼なことに
    なってしまいました。山崎OMにお詫びを申し上げます。

    送信スプリアスのくだりで少し触れていますが、BFOの2倍の高調波が思いの
    外強く、近接スプリアス悪化の一因になっています。試しに送信ミキサーの
    直前にFMナロー用のセラフィルSFU455Bを入れたところ、2×BFOの悪影響は
    かなり改善されるようです。セラフィルは受信機のもっとレベルの低い部分
    で使うものですが、局発の純度を上げるため使うことについて、問題はない
    のでしょうか。どなたかの追試を期待します。

    このセットは1年以上前に完成して、変更許可も得て使っていたものですが、
    MH誌に投稿しようと思ったきっかけは、このQRPプラザでJH5TBS益田さんが
    LA1600について、いろいろ実験報告されていたことです。益田さんとは私信
    メールで何度かやりとりさせていただきましたが、孤独なことが多い自作と
    いう趣味にあって、誰かが自分が作ったものに興味をもって下さるという
    ことは大きな励みになりました。益田さん、ありがとうございました。

  42. JG1EAD せんば <semba@dpj.or.jp> 22 Jun 1998 00:24:12
    Title:湾岸署にTS311が

    先週末の金曜日でしたか、「踊る大捜査線」スペシャルを
    子供と見ていたら、湾岸署交通課には、なんと、トリオの
    TS311が。警察ものには、だいたいアマ無線機が登場する
    のですが、これまで見たのはTS520が多かったですね。
    311ははじめて。これって、私が開局した当時、高校生ぐらい
    の局長さんが結構使ってました。(私は中学生でしたが
    FT101BSを使ってました。)





  43. JG1RVN Toru Kato RV3GM MICRO-80はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 21 Jun 1998 23:29:21
    Title:「ぴくし〜2君」の御先祖?

    このほかにも色々な回路があり楽しめました。TKS。

  44. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 21 Jun 1998 22:46:23
    Title:も〜!へとへと・・・

    【1WのAMの50MHzトランシーバーその後】
    キット作成中です。いろいろありまして、基板に穴が開いていないところがあって裏から付けたり、部品足りなかったり、受信部が出来て、「わ〜いっ」と、喜んでいたら、実は次のページをめくったら、トランシーバー化するときは部品外せ!ということで、這って前にすすんでる状態です。日が暮れ持ち越し。

    OZL> 光源はいくつ使われましたか

    光源はZライト2個と蛍光灯1個でした。(1個だと足りないので子供の勉強部屋から借用)正面の写真はストロボ540EZの光量を下げて(色補正用)当てました。こうしてみるとよく見えますが、実は「失敗〜やりなおしっ」が多く、お蔵入りした写真超多数(笑)。このため近所のダイクマ写真コーナーでは名前暗記されちゃいました。電子化検討中ですが、TTT加藤さんご指摘の通り、絞りが自由にコントロールできないので考えた画面が出にくいため思案中です。

    あ〜、20日過ぎちゃった。次の〆切が・・・

  45. JF1OZL sunamura <jf10zl@intio.or.jp> 21 Jun 1998 22:20:54
    Title:MH誌

    こんばんわ。砂村です。
    私は、近所の本屋4件に電話して、4件めでMH誌をやっとゲットしました。3件めの本屋さんに「MHありますか?」とたずねたら、「昨日もそういう電話がありましたが、当店では在庫がありません。」との事。HIHI
    加藤さん。OHRの記事は親切にかかれていますね。写真が大変きれいです。ご自分で写されたのでしょうか。だとしたら、プロなみですね。焦点深度が深くて、これだけ近くの物を、しかも自然光でなく、それなりの明るさで、、、光源はいくつ使われましたか、小生も以前,「もう一つの雑誌」に投稿していた頃(完全に過去形)は、写真に苦労しました。小生も中学(阿佐ヶ谷中学)では写真部でした。それから、記事の中に、基板の上側もはんだ付けをしてスルホールを取るという記述がでてきますが、という事は、基板自体はスルホール基板では無いのでしょうか。ちょっと不親切ですね。キットでは両面スルホール基板を作るのは、経済的に困難でしょうか。それから、ケースの上半分と下半分を電気的にショートさせる工作や、配線をリピードタイで束ねている所とか、水晶をアースしなおす工作は、こだわりを感じさせますね。「素人じゃ無いぞ」という感じです。
    冨川さんの「ワンボードトランシーバー」は「ワンボード」という言葉の定義にたいする挑戦(大袈裟か?)ですね。また、図4のマイクアンプのコレクターの負荷抵抗が書き落ちしています。PLLの送受信の周波数の切り替えの問題は我々自由にICを発注できないアマチュアにとって、考えねばならないテーマですね。冨川さんは、10.00MHzのフィルターによって、この問題を解いています。私は以前、やはり50MのFM,TRXを作った時に、TC9106BPという、送受信で455kHz周波数のずれるPLLICをつかいました。これはこれで、周波数のセットに特殊なスイッチが必要という問題を抱えていますが。。。
    長くなりました。いずれにしろ、仲間の記事を見るのはたのしい。評論家砂村でした。

  46. JH5TBS 益田泰伸 <CMT56502@comet.go.jp> 21 Jun 1998 15:12:58
    Title:CMT56502@comet.go.jp

    みなさん、こんにちは。
    昨夜、MH誌をようやく目にすることができました。四国の
    ”かたいなか”では、1テンポも、2テンポもズレます。(^^;
    ・・で、プラザでの評判の通り、内容充実で久々に購入しました。

    ここ(QRPプラザ)でお会いできる、連載執筆者の方々は勿論
    のこと、JA5NAF北川さんのCW・TRX製作記事は興味深かったです。
    こんな狭帯域のセラミックフィルタが有ったとは驚きですね。

    製作のコンセプトにも共感するものが有り、いい勉強をさせてい
    ただきました。とにかく、ここでお会いできる諸兄が、専門誌で
    ご活躍される姿を拝見するにつけ、まるで自分事のように嬉しいで
    す。では、また・・DE-JH5TBS


  47. JF2AIJ 伊藤雅彦 <macito@zzz.or.jp> 21 Jun 1998 14:08:50
    Title:8J1VLP

    今日10時頃50.190付近で発見しましたが、かなり弱く知らない間に消えて?しまいました。
    午後からも探していますが、見つかりません。

    SW−40+基板上では調整まで終わりました。
    ケースにいれないといけませんが、大須(名古屋)ではケースを扱っている店が少ないので困ったもんです。
    そういう意味でカトー無線パーツセンタがなくなったのは痛手です。




  48. JG1RVN Toru Kato ALL ASIA 規約はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 21 Jun 1998 08:00:57
    Title:QRP海外交信のチャンスです

    ご検討を祈念いたします 72

  49. JG1RVN Toru Kato 大圏地図はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 21 Jun 1998 07:19:27
    Title:ALL ASIA CONTEST(明日朝まで)

    ☆7〜21MHzをワッチしてみました。21ではP-21DXでたくさんEUが聞こえました。コンディションは14MHzの方が勝ります。OHR-100A(20m)で聴きました。ナンバーはRST+年齢でアジア以外の大陸と交信します。夜間の7MHzは北米・南米は強かったですね。QRPによる海外交信のチャンスです。
     実は小生、6mAM機作成中のためワッチだけで「電波出ず」でした。これから時間がとれたら、ちょっと出ようかな?

    ☆上記は大圏地図作製ソフトです。動くかな?動作未確認です。では!

  50. JR8DAG 2エリアAMコンテスト <HGH01776@nifty.ne.jp> 21 Jun 1998 02:09:40
    Title:2エリアAMコンテストに参加します

     第9回2エリアAMコンテストの規約はこちら↑

     みなさん、こんにちは、JR8DAGです。

     6月28日に行われる第9回2エリアAMコンテストに参加するため
    に以下のとおり移動運用を行いたいと思います。

    ・6/28======歌志内市(神威岳山頂、標高467m) JCC No.0127
     (10:00 JR8DAG
       〜15:00) 50.620MHz±AM(Es発生時は適宜移動)
               AMRC−696(自作2SC1973×1、出力200mW)
    予備 Micro6AM(自作2SC2407×1、出力100mW)
               4mH 2エレHB9CV

    6m AM QRPp特記のWAJAにあと岩手県、秋田県、山形県、沖縄県の
    4つを残していますが、1つでも減らせればと思います。
     聞こえていましたらQSOよろしくお願いします。


    de JR8DAG 菅野 正人 / JARL QRP クラブ会員#310


  51. JK1OLP 當銀譲次 <BYQ11521@niftserve.or.jp> 21 Jun 1998 01:13:01
    Title:many tnx om from 群馬

     各局ご無沙汰しております。當銀(とうぎん)です。1週間東京にいまし
    たのでアクセスできませんでした。
    8j1vlp/1群馬では交信いただきました各局、またワッチしていただきま
    した各局大変ありがとうございました。当日はJH1ARY黒田さん、7K1CPT
    山田さんの遠征組み含めて運用しました。
     10.120はCQをだしてもほとんど呼ばれないので10.130付近でCQを出し
    たりしていましたが、10.120で聞こえたQRPerの信号には感激してコー
    ルさせていただきました。箕輪さんどうもありがとうございました。
     ご存じのように13日当日はあいにくの雨で赤城の山の上の気温は
    11度ととても寒く雨も降っていてもう最悪のCONDXでした。そんなわ
    けで当日は15時には撤収し宿の赤城青年の家へ向かった次第です。
     この日の収穫は宿での懇談で自作と竹竿アンテナで有名なJF1RNR今井
    さんの自作機の中から何点かを持参していただきましたのでその話題と
    群馬チームでUAのトーンを再現しようという話まで持ち上がりました。
    ちなみに日本酒が売れてあっという間に無くなってしまいました。あ〜
    恐ろしい!
     また当日泊まった方たちには今井さんよりすばらしいおみやげがあり
    皆さん満足されたことと思います。
     翌日は生憎私は参加できなかったのですが、7メガで信号が聞こえて
    いたのでしっかりと運用されていた模様です。

    PS: 8J1VLP/3の信号は20日に確認できませんでしたので21日に何と
       かしたいものです。でも今晩は夜勤だし21日はバレーボールの試
       合にも出なくてはなりませんのでワッチしている時間が限られて
       しまい、ちょっと無理かもしれません。
    では、また。

  52. JR8DAG 2エリアAMコンテスト <HGH01776@nifty.ne.jp> 20 Jun 1998 18:00:07
    Title:8J1VLP/3

    第9回2エリアAMコンテストの規約はここ↑(6月28日開催)

     jr3elr 吉本さん、こんにちは、JR8DAGです。

     本日、昼過ぎ、6mはEsで2〜6エリアが入感しましたが、8J1VLP/3
    の信号は確認できませんでした。

     21MHzもちらっと聞く限りでは聞こえませんでした。

     個人的には、8J1VLPは21MHzが弱いように感じられるのですが、
    いかがでしょう(逆に6mは力の入れすぎ?)。


  53. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 20 Jun 1998 15:51:04
    Title:8j1vlp/3ゲットしましたか??

    私は今日は聴けないのでありますが、何方か捕まえましたか??
    デジカメに関してはDS7しかもってないので何とも言いようが
    ありませんが、撮像データを後から読みだすとスチルカメラ
    だったらとても手持ちでは落とせないような速度で撮像して
    ます。
    モニターテレビを横に置いて輝度をかえながら何度か採れば
    何とかならないかな??
    とはいってもスイープに何秒もかかるようなのは無理ですが。


  54. JG1RVN Toru Kato デジカメ各社へのリンクはコレ <jg1rvn@inv.co.jp> 20 Jun 1998 13:30:05
    Title:ここから各社のHPを開いて詳細検討すると良いでしょう 72!


  55. JG1RVN Toru Kato Digitalcamera Reviewはココ <jg1rvn@inv.co.jp> 20 Jun 1998 13:22:00
    Title:とりあえずココのレビューをお読みください


  56. JG1RVN Toru Kato ワンチップマイコンPICクラブへの入り口はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 20 Jun 1998 13:04:01
    Title:WVM> なかじまさん、PICをはじめるのですね。

    ・・・に便利そうなHPをご案内いたします。ココからワンチップマイコンPICクラブへ
    お進みください。72!

  57. JG1RVN Toru Kato 100years of radioはココ <jg1rvn@inv.co.jp> 20 Jun 1998 00:53:40
    Title:ココは、とても楽しかった・・・↑

    さて、と・・・

    【カメラおやじのレディオ撮影】

    ・製作中のradioの写真を撮るときにマクロレンズ(90mmがおすすめ)を使いアップを撮るときには、Zライトを左右2方向から当てると影が消えます。フラッシュの輝度を下げてを軽く焚くことで色補正できます。被写体を斜めにしてフラッシュの反射が画面に入るのを防ぎ、絞りを深めに設定して何ショットか撮影すればFB。

    ・Zライト使用時の色補正はシビアに気にしないでいいでしょう。経験では色補正フィルタを入れてシャッター速度が落ち解像度が下がると、かえってNGです。

    ・一番苦労するのが3次元カーブのアクリルの下にある液晶画面の撮影。これは野外で手持ちで方向を換えて写り込みの無いベストポイントを探すしかありません。(いつも泣いてます・・・)ならば、とPLフィルタを使うと画面が真っ黒になります(笑)。

    ・防湿庫の代わりになるのが、クーラーボックス+乾燥剤です。この季節、ディスカウントショップや釣り道具屋では、大型クーラーボックスは1000円程度で特売されることがあり、とても安価な防湿庫になります。乾燥剤はカメラ屋で大型のを用意するとFB。半年くらいで交換します。もちろん使用しない無線機の保管にも便利。(新品同様で何年も保管できる)乾燥剤は適度に。湿度が下がりすぎないように。

    ・・・ぼくも、皆さんの作った「作品」みたいな!

  58. JG1RVN P/Pの道具はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 20 Jun 1998 00:15:49
    Title:KRA> フォーンパッチ許可で・・・

    ↑というものが出たそうです。なるほど・・・

  59. 7N3WVM MINOWA, Makoto <7n3wvm@qsl.net> 19 Jun 1998 20:46:02
    Title:PICと再生式短波ラジオ

    なかじまさん、PICをはじめるのですね。僕は、PICプラチナキットでなく
    て、PICプログラマーキットという方を買ってきて使っています。初期不良があ
    りましたが、今は完全に作動しています。6月の新宿QRP懇親会に持って行った
    C-meter(容量計)はPIC16F84で作ったものです。キヤさんが写真をとってく
    れて、JARL QRP Club のホームページのミーティイング・イベントのページに
    載せてくれています。メッセージキーヤーも作りましたが、こちらは改良中で
    す。その内情報交換をお願いします。

    別の話題。並四ラジオの話しが出た頃、加藤(高広)さん情報の鈴商の短波用
    バーアンテナを買いました。この二つの連想から、再生式短波ラジオを作りた
    くなってきました。

  60. JL1KRA なかじま <nakaji@crl.go.jp> 19 Jun 1998 20:42:18
    Title:MH誌


    まさにPlaza常連さんのオンパレードになっていますね。
    楽しい楽しい。

    EAD>今日は朝、出勤前に国分寺南口駅前の三石堂(8時30分から開いている)
    EAD>によってMHを買いました。1冊しか入っていないようでしたが、棚に
    EAD>並ぶ前に、梱包を解いたところで売り切れ。よかったよかった。

    今月号は某省の地下売店で入手して帰ってきました。
    ”同じ発売日の別の雑誌”が最近は平積みされない
    書店多く、減ってるんだなーと実感します。

    フォーンパッチ許可で、回答なるものを
    うやうやしく受け取る写真が載ってますけど、
    もちっと、ほかのこともがんばってねー

  61. 7n1iit NAKAO <h.nakao@konica.co.jp> 19 Jun 1998 19:04:51
    Title:プロストラップ

    加藤さん、仙波さんも結構カメラ狂ですね、参りました。
    仙波さん、プロストラップもってるんですねうらやましい。(笑)
    ニコン党というわけではないのですが、初めてバイトして買ったカメラがニコン
    Fフォトミック(中古)だったので、レンズに合わせてニコンになりました。
    最近は、F3を使ってます、家内はEOS10、やはり、運動会なんかはオート
    フォーカスが便利ですね、普段出かける時には、ヘキサーを持ち歩くことが
    多いですね、ニコンのレンズは最近の物はなくて、昔のニッコールレンズを
    使ってます(ピントリングがアルミの削りだしのやつ)。
    この頃、マニュアルカメラを使う事が多くなりました。
    カメラも無線と同じで親父の影響ですね。実家に帰る度にに防湿庫にカメラが
    増えていて、不良息子が1台ずつ持ち出しております。
    我が親父どの、カメラの中古屋巡りが趣味で、気に入った物があるとすぐ買って
    しまいます、飽きると、それがお下がりになってきます。
    と言うわけで、ある時、形見(まだ、生きてます)だといってライカM3が送ってきました。
    最近人気のライカですが、冬の寒い時期にはシャッターが凍ってしまいます。
    露出の失敗多し、でも、ファインダーはとてもすばらしい。
    昔のカメラ小僧が今は、カメラおじさん、子供が成長するにつれて家族揃ってカメラの前に
    たつ機会が少なくなりつつあります。
    今日は,MHの発売日、本屋によって帰ります。

    加藤(高)さん、デジタルカメラには詳しくないのですが、たぶん、御質問の内容ですと
    各カメラメーカー又は電気メーカーのお客様相談室で教えてくれると思います。

  62. JG1EAD せんば <semba@dpj.or.jp> 19 Jun 1998 19:00:38
    Title:re:「ぷにゃぁ〜」

    今日は朝、出勤前に国分寺南口駅前の三石堂(8時30分から開いている)
    によってMHを買いました。1冊しか入っていないようでしたが、棚に
    並ぶ前に、梱包を解いたところで売り切れ。よかったよかった。

    RVN加藤さんが3本、冨川さんが2本、その他QRPクラブの方々が随所
    に登場するではないですか。これはまるでJARL QRPクラブの機関誌。
    加藤さんのOHRといい、冨川さんのワンポードトランシーバといい、
    今月も読みごたえのあるMH誌でした。同じ発売日の別の雑誌の方は、
    目次を見ただけで、もとの場所に戻してしまいました。

    さて、RVN加藤さんご指摘の「ぷにゃぁ〜」ですが、私も以前持って
    いたP-7(今はJK1APL安東さんのところにあります)で同様に感じ
    ました。送信している側はサイドトーンしか聞こえないのと、
    切り替え時のポップノイズはほとんどないので、気がつかない点
    ですが、他の受信機でモニターしてみると、確かにそんな感じです。
    で、対策ですが、送受信の電源切り換えを行っているトランジスタ
    スイッチのTR13のベースに入っている100uFを変えると、様子が
    変わるのではないでしょうか。この部分は、ピコとほとんど同一の
    回路を使っています(ピコでは47uF)が、もともとはこの部分には
    このようなコンデンサやダイオードは入っておらず、途中から改良
    された箇所です。したがって、極端な話、この100uFを除去して
    しまっても、動作にはさほど影響ないと思います。

  63. JA9TTT/1 加藤(高広) <t-kato@po.kumagaya.or.jp> 19 Jun 1998 17:17:10
    Title:デジカメ

    デジカメでシャッタースピードをマニュアルに変えられる機種というのは
    あるのでしょうか? オシロの画面とかをデジカメで撮影したいのですが
    スロースイープのときはうまく撮影ができません。 (途中でシャッターが
    切れてしまう) マニュアルでシャッタースピードが選べれば良いのですが・・
    もちろん絞りも変えられるか、自動の必要があります。 Nコンの高いのなら
    ・・・あれは一眼レフ・・・可能でしょうが、値段が・・・・・
    庶民価格のデジカメで可能なのがあれば買い替えたいところです。

  64. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 19 Jun 1998 16:47:04
    Title:おやじギャグ お中元編

    XYL:あなた、お中元何にしようかしら?
    おやじ:え〜と、新鮮なNorcal20とSW+40の詰め合わせセット。それにGM-17もいいなっ
    XYL:こらっ!自分が欲しい物言わないでちょうだいっ!

  65. JE2CDC 木屋川内 <je2cdc@mars.dti.ne.jp> 19 Jun 1998 15:13:36
    Title:MH発売日

     今日は,MH誌7月号の発売日です.仕事の帰りに秋葉で
    買いたかったんですが,どうも寄れるような時間がなさそうです.
     加藤さんのメッセージからして,7月号の内容も面白そうなの
    で,岡崎に帰ってから探してみます.(^_^)

     P-21DXのブレークインの感触,気に入ってます.でも比較対象
    が38spやFCZ-225ですから・・・.最近「アバタもエクボ」的に
    なってます.Hi

  66. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 19 Jun 1998 13:45:05
    Title:P-**DXの送受立ち上がり

    は、フィーリングがOHR(MH誌7月号参照)に比べると良くありません。
    最初は受信AGCの問題と思っていました。
    ど〜してかなぁ、と考えていましたが、理由の一つに局発送受切り替え時の
    立ち上がりがありそうです。外部受信機で11272付近をワッチして局発が
    立ち上がる瞬間のキャリアを聞くと「ぷにゃぁ〜」という感じがします。
    テキパキしたF-BKの歯切れの良さはありません。実用上は交信できるので
    差し支えないのですが・・・
    OHRは送受の局発は水晶を別々に分けていますので送受の鳴きあわせ調整も
    トリマ〜2個を別々に動かすだけで、とてもラクチンでした。その代わり、
    冷えてると、OPの意志にかかわりなく、お気楽に動きますが・・・

  67. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 19 Jun 1998 12:36:07
    Title:そんな時刻には

    私にとっての羽田は一番機帯なもんで到着ロビーは暗くて椅子には
    ところどころ仮眠中の人間がマグロをやってる状態です。
    帰りは賑やかですがリムジンバスへの列に一直線。
    年に1−2回程度国内トランジットで乗り継ぎ時刻迄待つというこ
    とになりますが、それでも精々1時間位かな?
    千葉に住んでいても成田空港は一度も実は利用はおろか行ったこと
    すらありませーーん。
    本当にドメスティック専門布教托鉢宣教師です。
    朝早いですからJAL/JAS系のブリッジでは朝焼けの赤富士を
    バックに離陸中の機を捕らえる事ができます。
    フィルムはコダックのダイナ(プロ用は私のような托鉢屋では温度
    帯に問題がある)を入れてますが35ミリのミニカメラしかどうし
    ても同伴させるだけの重量容積共に余裕がありません。(托鉢無線
    機一式を止めれば長玉付きでも当然可能)
    JA3***中川さんと称する自作QRPer兼プロ写真屋さんも
    いらっしゃいまして、中学生の時にHF帯で落ちてきた「ヤーチャ
    イカ」を生で偶然聴いてしまって以後の人生が・・・・とのたもう
    ておられました。(元芦屋ボーイ??)
    どうも週末は又雨確実の様子ですね。
    8j1vlp/3は大丈夫でしょうか。。
    人の心配するよりも私自身の方が雨降りだと悲惨になってしまう。

  68. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 19 Jun 1998 09:00:33
    Title:飛行機のこと

    あっ、ついに在間さんが出現しましたね!よろしくお願いいたします。

    さて、羽田から全国へ出張するときに多少早めに空港へお出かけになって
    時間のあるときに、立ち寄ると面白いところをご紹介します。
    それは本屋さんで「ブックスフジ」
    「ブックスフジ」は小さ目の店舗ですが、欲しい本が揃っています。羽田ターミナルのB1Fで、
    ちょうどモノレールの2つの改札の真ん中あたりのソファーのあるコーナーの左奥で
    ちょっと目立たないところにあります。航空関係の書籍の在庫は抜群で、さらに
    エアーバンド等、アマチュア無線家が読んでも十分楽しめる内容の書籍が揃って
    います。航空関係を得意とする「カメラおやじ」達も、多数利用しているようです。
    次の羽田からの出張が楽しみ?では。

  69. JA5DES/1 ZAIMA <zaima@jaa.mz.crane.jal.co.jp> 19 Jun 1998 08:29:35
    Title:撮影場所

    加藤さん、はじめてここに CHK IN します。
    毎日、会社でここのFORUMをみてから仕事にかかっております。 写真の方はさっぱりですが撮影場所の提供はお手伝いできますので成田までくる元気があればいつでも声をかけてください。

    皆さん、私は自作の技術はまったくありませんが各種
    情報を楽しく読まさせていただいております。今後とも
    よろしく。

    QRPはTS820S(NO FINAL TUBE)で約 1WのSSBで
    楽しんでおろます。


  70. JA5DES/1 ZAIMA <zaima@jaa_mz.crane.jal.co.jp> 19 Jun 1998 08:16:54
    Title:撮影場所提供


  71. JG1EAD せんば <semba@dpj.or.jp> 19 Jun 1998 02:34:52
    Title:re:カメラおやじ

    そうか、加藤さん、中尾さん、カメラおやじだったのですね。
    私も実はカメラおやじです。

    最初はオリンパスのOM1(1980新品)、次がOM2SP(1987新品)。
    そのOM2SPがトラブル続きで手放して手に入れたOM3(1990中古)。
    TTLオートストロボを使うために買ったボロボロのOM2N(1990中古)。
    勤務先でニコンのプロフェッショナルサービスを受けられるので
    ニコン党に転向。中古市場でOM3が異常高値を呼んでいたので、OM1
    以外のオリンパス製品を手放してF3HPを入手(1992中古)。
    親父が定年退職後写真をはじめたのでOM1とF3HPを終身無償貸与して
    かわりに買ったF4SとFM2とCONTAX-T2(いずれも1996中古)。
    FM2をさらに親父に貸与してかわりに買ったF3P(1998中古)。

    親父への親孝行を追加購入の口実にしている点が、ミソです。
    一緒に写真をはじめたおふくろがキャノンのEOSkissを買ったところ
    までは許せたのですが、カメラ屋と市の公民館の写真講座の講師に
    いわれるままに白い筒の高額なレンズを購入しているのを見て、
    親父にはニコンのボディをODA援助したのでした。親父は、私の
    期待に応えて、ニコンの高いレンズを買っているようです。hi

    ニコンのプロストラップをつけたF3Pで子供の運動会を撮影している
    私は、我ながら、やはりカメラおやじの骨頂ではないかと思います。

  72. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 18 Jun 1998 23:05:23
    Title:8j1vlp/9ゲットできず

    松盛さんの終了宣言がfwdで流れてきました。
    ついにゲット出来ずです。
    次の土日は兵庫県ですが、本当にゲットできるだろうか・・

  73. JL1KRA nakajima <nakaji@crl.go.jp> 18 Jun 1998 22:47:15
    Title:デジタルオシロ


    キヤさんとのアイボールついでに
    ソニーテクトロの世界同時発表、新型オシロの発表会に行ってき
    ました。これはけっこうすごいですよ。仕事では欲しいものです。
    オンラインデモで楽しんでください。


    個人使用で狙っているTDS210/210には予想通りFFTオプションが
    付きましたが、8万円もするので、オシロ本体価格16万からすると
    高い。、パソコンで取り込んでジコジコFFTするほうが安上がり
    ですね。

    さて、
    秋月でPICプラチナキット3000円買ってきましたが、思ったとうり
    相当不親切なキットです。開発環境付いてくるのは嬉しいが、だい
    たいいまごろ1.2MBフォーマットのディスクに入れてくること
    からして困る。果たして上手く焼けるのだろうか。


  74. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 18 Jun 1998 20:16:24
    Title:カメラおやじ

    中尾さん、こんばんは JG1RVN@実は隠れカメラおやじです

    ↓中尾さんはニコンお好きなようですね(sriかなり前のリプライ)

     私はペンタックスから換えるときにF4にしようか1Nにしようか迷いましたが、結局F5を待てずにEOS-1Nでシステム更新しました。
     リグ撮影には1Nとシグマの90mmマクロを使用しています。焦点距離が50mmでは短すぎて周囲の部品と激突することや、シグマの90mmにはアタッチメントレンズが付属しており等倍撮影が可能なところが便利だからです。なおホントの理由は「安かった」からです。
     このほか、晴れた日の航空写真撮影(ゆえにハンディーはエアバンド改を必ず行う)にはEF35〜350mm/Lを良くつかいます。このレンズはアンテナでいうとログぺりみたいなものですね。そのほか200mmF2,8Lも軽くて便利です。
     夜間のコックピットの撮影はシグマの28mmF1,8が、とても便利です。夜間のコックピット内は機長の許可を得て撮影できても、フラッシュは光で幻惑し危険なので、手持ち撮影になるゆえ、レンズの明るさが勝負です。あ〜、また飛行機撮影したくなってきた・・・ちなみに横田基地の近所に在住していますが、僕は民間機onlyです。では!

  75. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 18 Jun 1998 19:00:13
    Title:おやじギャグ 物まね編

    Y M:私は愛煙家、でも捨てない。「緒形 拳」
    おやじ:私は愛犬家、バウッワウッ。「大型 犬」

  76. JE1UCI 冨川 <to-fukawa@kdd.co.jp> 18 Jun 1998 18:47:05
    Title:移動します

    6月20日に栃木県足尾町の横根山に移動運用します。
    聞こえていましたら、よろしくお願いします。

    ほとんど、会社のクラブ仲間が運用し、私はビールで・・・
    持参するのは、今月MH誌に出た電源と50MHzのFM、それにDDSトランシーバ
    で運用予定です。
    他の連中は、もっと立派なもので運用します。

  77. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 18 Jun 1998 12:46:18
    Title:みつかりませんーん

    8j1vlp/9は昨夜も索敵巡回を行いましたが発見できず。
    そのかわり明石の記念局をゲットしました。
    ぼつぼつ次の作戦地に転戦しちゃうよーーーー。
    私の方の生身の托鉢はどうなるか??????になってきまし
    たが、それでも何とか出撃するノデハ無かろうか??
    それからp−7dxのナロー化ご苦労様です。
    私のも既に改造を施してありますが専用局発石に交換してある
    ので何とかなっています。

  78. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 18 Jun 1998 11:00:26
    Title:P-21DXのナロ〜化完成

    菅野さん、仙波さん、フォローありがとうございます

    おかげさまで、P-21DXのナローフィルタ化完成しました。↓の方針に従いLSB化改造を実施し送受のズレは解消しました。下のポイントのうち、C79の定数は1桁違い、正しいのは15pFでした。これでP-7DXとP-21DXの2台のナロー化が完了しました。(そのうち、MH誌へまとめたいと思います)。
    みなさん、ありがとうございます。Thanks!

    【おやじギャグ】 自作自演?
    Y M:あ〜あ、自作機のファイナルとばしちゃった!
    おやじ:あ〜あ、一巻の終わり。自作「ジ・エンド」ね。(the end)

  79. JG1EAD せんば <semba@dpj.or.jp> 18 Jun 1998 10:08:49
    Title:BFOシフトのロジック

    加藤さん、サンエーパーツのinfoありがとうございます。
    たしか90年頃までは2階がパーツ売り場で、90年頃に2階に
    パソコン売り場ができてパーツが3階に上がったような
    記憶があります。私の最初のパソコン(9801DX)はあそこで
    購入しましたが、結局パソコン売り場もぱっとせず、
    最近は閑散としてましたからね。
    しかし、サンエーのパーツ売り場にいると、よく近所の
    農工大や法政大の工学部の学生が実験材料を買いにきて
    います。近所にあるXYLのコマーシャルでも、開発部門
    の試作等に必要な部品は、担当者がサンエーで買っている
    と言ってました。こういう需要もあるので、まったく
    なくなってしまうということはないのかも知れませんね。

    rvn> 落ち着いて、よくよく回路図を見ると、P-21DXはUSB側の
    rvn> BFOを生かすため、送信時のシフト回路が、P-7DXと異なって
    rvn> いました。

    うろ覚えですみませんが、ミズホの製品の場合、
    7〜28MHz機ではf=局発−IFなので、サイドバンドが逆転、
    50MHz機ではf=局発+IFなのでサイドバンドはそのまま
    したがって、7MHz機や50MHz機ではBFOにUSB用水晶を使い、
    14〜28MHz機ではBFOにLSB用水晶を使うという関係だったかと
    思います。
    で、次に、BFOに11.275のLSB用水晶を使っている場合には、
    CW送信時にこれを11.2743にシフトするようにダイオードSWで
    Cを付加してやります。
    他方、11.272のUSB用を使っている場合、CW送信時にはこれを
    11.2727に引っ張りあげる必要がありますが、実際の動作は、
    BFO回路自体はまず11.2727に調整しておいて、受信時とSSB
    送信時にこれを11.272にシフトさせるという逆のロジックに
    なっているのではなかったかと思います。


  80. JR8DAG 菅野 正人 <HGH01776@nifty.ne.jp> 18 Jun 1998 00:11:29
    Title:RE:P-21DXのナロー化

     JG1RVN Toru Kato さん、こんにちは、JR8DAGです。

     その昔、ハムフェアのQRPクラブブースで、P−7DX(P−21
    DX)のラダー型クリスタルフィルターを売っていたことがありました。
     そのフィルターですが、やはり中心周波数と帯域を合わせるため、
    某OMが水晶の選定と回路決定にいろいろと手を尽くしたとのことで
    す。

  81. JG1RVN Toru Kato <jg1rvn@inv.co.jp> 17 Jun 1998 21:06:24
    Title:見えてきたP-21DX改のFズレの謎!

    落ち着いて、よくよく回路図を見ると、P-21DXはUSB側のBFOを生かすため、送信時のシフト回路が、P-7DXと異なっていました。つまり、送信時と受信時でOSCの周波数を受信のビート分(さもないと送信を合わしたらゼロビートになって聞こえない!)ずらすのですが、これがUSB/LSB時では上下逆にズレる必要があります。これはキャリア水晶を送受1ケで済ますための技ゆえの回路ですね。

    そこで、単にキャリア水晶をLSB側に振っても、送信時のシフト回路をUSBのままにすると、ビートの2倍分の約1.6kHz、送受でFズレしてしまうはずです。(症状は、これに近い)

    で、LSB側で使用するには、どうすれば良さそうかというと・・・(予想ですが)
    @C79の定数を150PFに変更
    AR54の1KΩは撤去
    BCH7の接続をTから、D18(回路図のL印)に変更
    C水晶を11272に変更
    DTC2でビートを800Hz前後に取る
    EVR1で送信周波数を合わせる

    の手順でいけそうな気がしてきました。今日は指針だけ立てて、眠いのでひとまずQRTです。次の休みにでも続きをやってみます。これでダメなら水晶発注に移ります。う〜む、P-21DXの改造は、なかなか奥が深い。完成品なので高田さんの意図を後から読み取りながら、這って前に進む感じ・・・

    ☆MH7月号では、プラザの人々が、たくさん登場します!話題になった「あれ」や「これ」も載ってます・・・

  82. JE2CDC 木屋川内 <je2cdc@mars.dti.ne.jp> 17 Jun 1998 14:49:35
    Title:8J1VLP/9

     ニフティからの情報によれば,3.5〜28MHz帯のCWのみで運用されている様子です.
    運用時間等の詳細はわかりません.

  83. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 17 Jun 1998 13:11:53
    Title:8j1vlp/9???

    8j1vlp/9の運用状況分かりますか??
    未だみいいーーーつけた!!
    という話を聴きませんので。
    それから被爆遮蔽板は鉛板製。
    この頃は無かったかなーーやっぱり。
    何しろ巨大アークが飛ぶ度に至近距離でx線被爆してしまう
    から。
    それからねむれなーーい、なんて言うことだったらUSAでは
    普通にスーパーで売ってる合成ホルモン剤という手もあります
    ね。
    国内托鉢でも体内時計と環境時刻の時差が出ます。
    ひどいときには後頭部の頭痛が帰ってしばらくするまで続くと
    いうこともあります。
    一応個人用で托鉢袋には少量入れています。

  84. JG1RVN Toru Kato サンエイ(電子)パーツの写真はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 17 Jun 1998 12:15:49
    Title:国分寺駅南口を右方向へ進んだところです

    先日話題になったサンエイパーツは、こんなとこです。(ご参考)

  85. JG1RVN Toru Kato 朝日の書評はココ <jg1rvn@inv.co.jp> 17 Jun 1998 00:52:03
    Title:無線に関連する本のことetc

    みのわさん、こんばんは!
    WVM> 昨日月曜日の朝日新聞夕刊には、例の鉱石ラジオの本の著者の方がラジオ工作
    WVM> について雑誌「ラジオの製作」の紹介をしていましたね
    アマチュア無線に関連する書評を同じく朝日で見つけましたので↑ご覧ください。

    W6/前川さん、その後、眠れましたか?
    EIW> −や+が出てきて何だか組み立てに計算が必要そう.... (^^;
    今、P-21DXのナローフィルタ改造で、同様の悩みをかかえております。道中、つつがなく、お元気で! 

    PC暴走ご迷惑かけました。その後、ソフト修正で止まりました。VY-SRI!

  86. JG1RVN Toru Kato "WITH LOVE" HPはココ <jg1rvn@inv.co.jp> 16 Jun 1998 23:29:24
    Title:平日の過ごし方

    JA9TTT/1加藤さん、こんばんは。
    ↓(かなり下)超のろいレスポンスですが、平日は製作せずに、やはりTV見て寝ることが多いですね。

    そこで・・・ぼく 実は「ミーハーおやじ」なので・・・

    ・今、若い女性に人気なドラマがコレ↑
    最近、若い娘の会話についていけないオヤジ氏は要チェックです。音楽も楽しめます。

    ・・・インターネットのメール(音楽付き)が間違って着信した、というところから物語は始まります。要素としては「君の名は」だの「卒業」などの話のパーツを利用していますが、結構楽しめます。

    ・超人気HP(カウンタ66万!)ですので、オンエア日の火曜夜はアクセスしにくいこともあり、すいている時間にお楽しみください。フジ系で毎週火曜日9時〜、あと2回オンエアー。はたして雨音は幸せになれるか?詳細はHPをご覧ください。

  87. 7N3WVM MINOWA, Makoto <7n3wvm@qsl.net> 16 Jun 1998 22:09:35
    Title:「被爆遮蔽板」

    昨日月曜日の朝日新聞夕刊には、例の鉱石ラジオの本の著者の方がラジオ工作
    について雑誌「ラジオの製作」の紹介をしていましたね。

    昔の話しをすると乗ってくるということでその方々の年齢層がはっきりとわかっ
    てしまいますね(そういう自分も)。お〜、恐ろしいことです。
    ところで、吉本OM
    JR3ELR>タイムトンネルのシーンは、あれは相当凝って作っていたのが分かり
    JR3ELR>ますが、被爆遮蔽板が無かった雰囲気でした。
    すみません、「被爆遮蔽板」って何でしょうか?

    さて、6月17日はQRPの日です。8J1VLPもこの日を記念して運用しているのでし
    た。でも、当局はon air できそうもありません。

  88. W6/JQ6EIW 前川 <KYQ02563@nifty.ne.jp> 16 Jun 1998 19:56:16
    Title:HSC/ACE/ANCHOR

    う〜眠れない。(-_-;

    ってなことで、ただ今SanJose深夜の3:30.
    眠れないので、きやさんページをアクセスしてます。Hi

    余暇を利用してシリコンバレーのパーツやさんに行ってみました。
    Oriさんから聞いた3軒をたずねました。
    HSC社、ACE社、ANCHOR社。いずれもすごく近いところに固まっています。
    といってももちろん車での話ですが。
    で、2N○○○○と名の着く必要そうなTRを仕入れちゃいました。
    HSCは前回行ったのでどのような部品があるか見当がついていたのですが、
    ACEやANCHORはそれ以上に種類が豊富でした。
    これでしばらく前回買った本W1FBの自作シリーズを楽しめそう。(^^)v

    SW-40がSW-40+になったのですね。知らなかった。
    −や+が出てきて何だか組み立てに計算が必要そう.... (^^;

    では
    W6/JQ6EIW

  89. JF2AIJ 伊藤雅彦 <macito@zzz.or.jp> 16 Jun 1998 16:56:47
    Title:SW−40+

    先ほどの書き込み内容に間違いがありました。
    SW−40+の値段は$55(米国)が正解のようです。

    不足部品は私も心配しておりましたが、今回はありませんでした。
    その代わりTRとトロイダルコアが余りました。

  90. JE2CDC 木屋川内 <je2cdc@mars.dti.ne.jp> 16 Jun 1998 16:40:27
    Title:RE:SW-40

     円安で,海外キットのコストメリットは薄れたとはいえ,キット自体は,ますます
    魅力的になっていますね.
     SW-40+もSW-40をベースに改良されてきていながら$40というのは素晴らしい
    事です.

     我が家では,未だにSW-40が7MHzのメインリグとして活躍しています.SW-40+は
    更に磨きがかかってますので,その性能を十分発揮してくれることと思います.
     キット到着まで待ち遠しいですね.

  91. JG1RVN Toru kato Small Wonder Labsはココ <jg1rvn@inv.co.jp> 16 Jun 1998 13:36:07
    Title:P-21DXのナロー化 とりあえず「失敗!」再起準備中

    キャリアー周波数の読みを誤り、LSB側での送受の周波数がズッコケました。

    6素子水晶フィルタをKDK水晶で作った場合、下へシフトするのですが、そのシフト量はおおむね4.1kHzです。
    ここまでの計算は合っていたのですが、SSBのつもりでキャリアを1,5kHz下で計算してしまい、
    大幅にコケル結果となりました。見込み違い。(・・・合わないのは、あたりまえ!)

    CWならキャリアからトーン分の0,7〜0,8kHz下でしたね。初歩的ミス。
    したがってキャリア水晶1ケを再発注し、最適化する予定です。
    OSC(BFO)のトリマー可変幅はP-DXシリーズの場合、受信は融通が利き(キャリアベースで下0,5kHz、上は3kHz
    くらい、上へ冗長性がありますが、可変幅が大きくなると発振出力や安定性が減退する)ますが、送信の冗長性は
    僅かプラマイ500Hz程度ですので、シビアです。ちなみに送信可変のXITの部分(半固定)にCやLをかませて
    無理矢理可変幅を増やすと安定度が低下し、また送受のFずれが目立ち、不採用となりました。
    フィルタ部は2台目でもあり、まずまずの出来栄え。とりあえずOSC水晶は再発注。
    「トホホ・・・」

    SW+シリーズについては上記HPをご覧ください。SW+シリーズは好評につき拡大され、
    80/40/30/20mが選べます。 
    部品不足は洋物キットの常ですね。余った部品はジャンク箱へ寄付。足りないときはE-mailが
    暗黙のお定め事項ですね・・・
    ただしUSAキットは、QRP-Lなどで相当もまれていますから、再現性は抜群。わたしは大好きです。

    【おやじギャグ】 ショート編
    社 長:きみぃコノ表は何だね。間違っているぞ、やりなおし!
    おやじ:ウ「ヒョー」!

  92. JN2FSE/QRP 長谷川明生 <VEQ02610@nifty.ne.jp> 16 Jun 1998 10:44:00
    Title:RE:SW-40

    SW-40+になっていましたか!?
    Daveさんのキットは、マニュアルに読みごたえがあって
    いいのですが、唯一の欠点は部品の数がたりないことが
    あることです。2回頼んで2回とも欠品がありました。
    1回は、積層コンデンサ一個、1回はTO-5のヒートシンク。
    欠品は、メールを書くとすぐにコンデンサ一個から
    送ってくれますので問題ありませんが。

    私は、TIX1を頼んでしまいました。これだと、円安でも懐は
    痛みません。Hi

    de JN2FSE/QRP
    長谷川

  93. JF2AIJ 伊藤雅彦 <macito@zzz.or.jp> 16 Jun 1998 10:00:35
    Title:SW−40

    この円安の中、衝動買いでSW−40を購入してしまいました。
    今月1日に発注して昨日届きました。
    で、よく見てみると、”SW−40+”と書いてあります。

    従来のSW−40のことはよくわかりませんが、変更点として
    ・X'TALフィルタの水晶が2つから3つになった。
    ・ファイナルがTO−220の2SC2078になった。
    など8点ほどありました。
    20ページのマニュアルには98年3月とありました。

    この内容で$40(〒込みで$60)とは、すばらしいと思います。
    早く製作して使用してみたいです。

    それにしても、この円安はどこまで進むのだろうか?

  94. jr3elr 吉本信之 <jr3elr@eva.hi-ho.ne.jp> 16 Jun 1998 08:59:27
    Title:火花のはずが

    そうなんですよ、偶然ですが昨日は千葉県民の日の余韻で子どもの
    学校はお休み。
    xyl,2ndはララポート迄「たいたにっく」なるものを見にい
    っておりました。
    2nd曰く一瞬電信叩いていたけれどSOSってどんな符号??と
    聴かれたので短点3つに長点3つ、そして短点3回、こんな風とキー
    を叩いたら「ふーーん、そんな符号無かったようなーーー」と申して
    おりました。
    コンチネンタルコードでも打っていたんでありましょうか。
    現物見ろと言われてしまえばそれまでみたいな気がしますが、とても
    わざわざ見に行くなんていうことは・・・・。
    それからジェネレータ搭載ですか、ならば常時電源通電でも大丈夫だ
    った。当時はDC発電機かなーー??軽のオート三輪時代を思い出す
    と・・・っと、。
    陸軍のペダル式が非常に長く出てくる邦画が題名は忘れましたがひと
    つあります。早川雪舟あたりがでてたような気がしますが、南方戦線
    のジャングル戦でした。
    タイムトンネルのシーンは、あれは相当凝って作っていたのが分かり
    ますが、被爆遮蔽板が無かった雰囲気でした。
    イカンイカン、実年齢を超越して鬼籍領域迄バーチャル亜空間托鉢を
    はじめてしまった。

  95. JA9TTT/1 加藤(高広) <t-kato@po.kumagaya.or.jp> 16 Jun 1998 08:23:04
    Title:昔のDC/DCコンバータ

    小電力のものはバイブレータ電源が、大電力のものはモータージェネレータ(MG)=ダイナモータが
    使われていたようです。 バイブレータ電源は整流器も兼用できたようです。 案外変換効率は良かった
    らしいですが、負荷は真空管の機械ですから・・・・
    電池管を使った機械は大半が陸軍の機械でしょう。 飛行機は行動半径が広いので高性能の通信機が必要
    なのは昔も今も変わりません。 航空機用の通信機は今見ても素晴らしい作りです。(好みによるが)

  96. JH5TBS 益田泰伸 <CMT56502@comet.go.jp> 16 Jun 1998 01:28:20
    Title:旧軍用無線機、諸々・・・

    こんばんは。
    二次対戦中の、軍用無線機には興味深いものを感じます。
    真空管動作という点で、航空機搭載の場合、僕はむしろ受信機の
    性能の方に、より興味が涌きます。

    エンジンの点火系は、巨大なノイズ発生器とも言えますから、こ
    れの障害からどのようにして逃れていたのかが気になります。
    また、うるさい機内で受信するわけですから、レシーバーから聞こ
    えるAFの音量は、かなりのものだったと思うんですが・・。

    ところで、インターネット・ニュースだったと記憶していますが、
    以前、火花式のB電波のことが発言されていたように思います。
    火花式ということで、二次対戦以前のことになりますが、日本の
    逓信省は、火花のB電波による、なんと、”無線電話”を開発し
    ていたとの話が有りました。

    B電波による ”電話”とは、いったいどんなものだったのか興味
    涌くところです。すぐ放電が弱まるB電波ですから、電話は絶対不
    向きですよね。それはともかく、いかにして変調をかけていたのかが
    一番の疑問です。

    そして、実験的には実用の域に達していた・・とのことですから、こ
    れまたなおさらです。ただ、当時(残念ながら詳しい年代は不明)は、
    国際的に火花式の送信機を廃止する情勢に有り、この ”火花式電話”
    は国際的な場で認められず、葬りさられた・・とのように書かれてい
    たと記憶しています。

  97. JR2ATZ 中村雅洋 <HDA01022@nifty.ne.jp> 16 Jun 1998 01:15:57
    Title:Misc.

    JN2FSE 長谷川さん、こんにちは。
    そうでしたか、数時間の差だったみたいですね。
    12日は、お客さんがなかなか帰してくれないので、秋葉原に着いたのは5時すぎでした。
    でも、数年前に買ったDBMセット(フェライトコア&規格表付き)があるので
    とりあえずは困りません。
    でも、なぜ当時これを買ったのか思い出せませんです。

    真空管についてあこがれはあるものの、製作経験はありません。でも、学生の頃に買っていた
    CQ誌とかに、807のファイナルを使ったローバンドのTXの記事が載っていたのを思い出しました。
    今のうちに作っておきたい気が私もします。

    CQジュニアは創刊当時に買った記録があります。井上さんがおっしゃる通り自作ジュニア向けの
    いい雑誌だったと思います。でも買っただけで、実際には何も作りませんでしたが。

    わたしの親父も通信兵だったようです。子供の頃に当時の電鍵を見せられた記憶があります。
    でも、あまり多くは語りませんでした。きっといろいろとあったのでしょう。
    その親父も70歳を越え、すっかり老けました。年老いた親を見ているとすこし哀しいです。

    きょうも、A変調気味で書いています、Sri。